| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1996年3月22日 |
| メーカー | ハドソン |
| ジャンル | アクション |
色とりどりの音楽の世界を舞台にした横スクロールアクションゲームが登場!プレイヤーは、勇敢な主人公ミロンとなって、魔人アモンに奪われた5つの楽器を取り戻し、さらわれた妖精エリスを救うために冒険に挑むことになります。各エリアには独自の仕掛けや迷宮が待ち受けており、音楽をテーマにした多彩なアクションが特徴です。楽器の封印を解くことで得られる新たな能力は、多様なアクションを可能にし、ブロックを押したり、音符のハシゴをかけたりと、プレイヤーの創造力を刺激します。視覚と聴覚を楽しませる美しいグラフィックと豊かな音楽が織り交ぜられ、ゲームを進めるごとに感情が高まります。魅力あふれるキャラクターや個性的なステージデザインも魅力で、挑戦しがいのあるゲームプレイがあなたを待っています。さあ、音楽の冒険の旅に出よう!
お菓子やおもちゃのステージなどファンタジーなグラフィックは良いが、アクションは爽快感がなく、服を取らないと一撃で死ぬのは
遊びにくいと感じた。
また、2面以降はステージ内にあるキーアイテムを集めないとボスステージに進めないのは面倒すぎると思った。
ほとんどのステージは、あくびが出るほど簡単なんだけど、一部、別のゲームじゃねえの?ってぐらい難易度が高めのステージがあったりするし、ボスキャラも前半はザコばかりなのに、後半になると、やけに強かったりする。
大げさな例えではなく、ゲームを作った人間たちが各自で好き勝手に作って、何の調整もせずに繋ぎ合わせたゲームなんじゃないかと思う。
各ステージが無駄にだだっ広いのも意味不明。
ボンバーマンでお馴染みのスタッフによるアクションゲーム。前作のイメージが強すぎ、いい印象を持ってない人もいるかもしれないが、実際はファンタジックな世界観と快適な操作性、音楽(ここ重要!)等の要素がマッチした神ゲー。もっと多くの人に遊んでもらいたい。