| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年11月21日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション |
『スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー』は、人気アクションゲームシリーズの第2作目として、プレイヤーを驚きの冒険へと誘います。主人公ディディーとそのガールフレンド、ディクシーは、さらわれたドンキーコングを救うため、様々な障害を乗り越えていきます。ゲーム内では美しくリアルに描かれたグラフィックと、心に残るサウンドトラックがプレイヤーを魅了します。さらに、新しいアクションやイベントが追加され、ゲームプレイがより一層充実。多彩なキャラクターたちの特性を活かしながら、緻密に設計されたステージを探索する楽しみは格別です。協力プレイ機能も搭載されており、友達と共に冒険することで、楽しさは倍増します。挑戦的なボス戦や、隠されたアイテムを見つける楽しみも待っています。このゲームは、アクションゲームファンのみならず、幅広いプレイヤーに愛されるタイトルです。ファミコンの魅力を最大限に引き出した名作をぜひ体験してください。
1)パートナーがいる状態でワールド2の「ようがんクロコジャンプ」のコースを始める。
2)スタート地点の左側にある入口付近で、Aを押してパートナーを持ち上げる。
3)そのまま真上にジャンプし、十字ボタンの上を押しながらYを押して、パートナーを真上に放り投げる。
4)すぐに十字ボタンの左を押し続ける。
5)入口の上に降りたら、もう一度パートナーを持ち上げる。
6)その場でジャンプしてからパートナーを真上に放り投げる。
結果→バナナがいっぱいある場所にワープする。
この場所から出ればゴール直前にたどり着くことができる。
1)「コースターレース」で、スタート直後にコースターに乗る。
2)十字ボタンの左を押してバックする。
3)スタート地点の真下に着いたら、プラスバレルを壊す。
結果→コースターのスピードが速くなる。
また、この状態で敵のコースターに後方からぶつかれば、敵をレールから落とすことができる。
1)ワールド2の「タルタルこうざん」のコースを始めたら、スタート地点から右上に移動しTNTバレルが2個置いてある足場まで進む。
2)足場の下のバケツの中に飛び込む。
結果→大量にバナナの取れる場所に飛ばされる。
ここから出るとゴール地点の前にたどり着く。
1)セーブしていないファイルを選び、ゲームモード選択画面にする。
2)一番下の「TWO Player Contest」にカーソルを合わせて、十字ボタンの下をすばやく5回押す。
結果→「Music Test」というモードが追加される。
このモードを選んで、どれでもいいからボタンを押すとBGMを聴けて、ボタンを押すたびに曲が代わる。
1)「パイレーツパニック」でランビに乗り、画面の左に戻ってボーナスステージに進む。
2)アニマルコンテナのそばで、Xを押してランビから降りる。
3)アニマルコンテナを壊す。
結果→ランビが2匹になってしまう。
1)ワールド1の「パイレーツパニック」でアニマルコンテナを壊し、サイのランビに乗る。
2)ランビに乗ったままアニマル禁止サインを通過して、緑のライフバルーンを出現させる。
3)バルーンを取ってライフを2つ増やしたあと、左に戻って、ボーナスステージに入る。
4)ボーナスステージを出て、復活したアニマルコンテナを壊し、再びランビに乗る。
5)2)~4)を繰り返す。
結果→ライフを99まで増やすことができる。
1)ワールド1の「ラトリーとうじょう」コースを始めたら、ヘビのラトリーに乗らずに、下の足場に降りる。
2)スタート地点の真下に向かってジャンプする。
結果→隠しバレルに入り、バナナがある場所に飛ばされる。
ここから出ればゴール直前のロープまでコースを飛び越えることができる。
1)「どろどろクロコジャンプ」で、コンティニューバレル直後のバナナが矢印状に並んでいるポイントまで進む。
2)チームアップしてパートナーを持ち上げてジャンプする。
3)さらにパートナーを真上に投げる。
4)ボーナスステージにたどり着いたら、クモのスクイッターに乗る。
5)そのままボーナスステージを出て、アニマル禁止サインを通って1UPバルーンを取る。
6)画面左側に戻って再びボーナスステージに入る。
3)~6)を繰り返す。
結果→何度もバルーンを取ることができる。
1)「ハニーアドベンチャー」などの、ジャンプでしか移動できない場所に移動する。
2)チームアップしてパートナーを抱えたまま移動する。
結果→足を取られずに移動することができる。
1)ディクシーに宝箱を持たせ、別の宝箱の近くに移動する。
2)壁に向かって2回連続ですばやく宝箱を投げつける。
結果→壁で跳ね返った宝箱が、敵や壁にぶつからない限り、いつまでもすべって移動し続ける。
1)「れんぞくタルさんばし」で、ビートルを投げるクロークが2匹いるところまで進む。
2)右側にいるクロークが画面の左側に逃げ出したら追いかける。
3)クロークが投げる宝箱を壊して2UPバルーンを手に入れる。
4)画面の左側に少し移動してから画面の右に戻る。
5)クロークが復活したら追いかける。
6)3)~5)を繰り返す。
結果→残数をどこまでも増やすことができる。
SFCの限界を超える美麗なグラフィックとそれに恥じない見事なサウンド。
ステージの構成も良く練られており、簡単過ぎず、難し過ぎずという見事なバランスを生み出しています。
このようなアクションゲームは1人専用か、2人別々に同じステージをプレイするのが主流ですが1P2Pの協力モードと言うのも用意されています。
1人1人の得意なステージを協力してクリアすればあっという間に全クリできるかもしれません。
SFCの最高傑作と呼んでも過言ではない本作をプレイしてみては如何でしょうか?
前作はドンキー&ディーディーがメインでしたが、今回はディーディー&ディクシーがメインになります!!(ちなみにドンキーは拉致されてしまいます)特に2をプレーされた人はドンキーは、間抜けだな〜と思った人もいらっしゃったのではないかと思います!!(笑)(私も当時間抜けだなと爆笑した記憶があります!!)
ちなみにステージや操作性・乗り物も前作と比べ、グレートアップしていて結構やりがいがありました!!難易度や要素は前作と比べ難しくなっておりましたが、私は丁度良かったです!!
ディクシーとディディー、そしてかわいいアニマル達との大冒険がそこにある。
プレイした感想…おもしろすぎる!!(≧ω≦)b
内容はすごく楽しいし素晴らしいと思う、そしてその理由は音楽にあると思ってます。
ステージの雰囲気とサウンドが全てマッチしていて感動しました。
スーパードンキーコング2に興味ある方はとにかく一度プレイしてみてください。
ディクシーとディディーの楽しい大冒険と素晴らしい音楽達が待ってます(o?-')b
■GOOD■
○操作性が良く、スピード感が有る。
○敵の種類が多い。
○巧みなステージの作り込み。
○ディクシーコングとディディーコングの可愛いアクション。
○ボス戦が楽しい。
○水中ステージにも種類が有り、工夫されてて飽きない。
※熱湯になるステージや暗闇を移動する水中ステージ等。
■BAD■
×特に無いのですが、強いて言えば1ステージクリア毎にセーブが出来たら便利だった。
■感想■
トロピカルフリーズが面白く無かったので、バーチャルコンソールでスーパードンキーコング2をダウンロードしました。
スピード感が有り、アクション性も良く面白いです。
トロピカルフリーズでは演出は凄いのですが、キャラクターの交代が出来ないので凄く不満でした。
こちらはシッカリと交代も出来て、キャラクターの個性的なアクションを生かした攻めが出来るので楽しいです。
後、トロピカルフリーズよりもアニマルフレンドの扱いが楽です。
新しければ良いって物では有りませんね。
スーパードンキーコングシリーズの第2弾です。前作でも全体的なクオリティが高い作品でしたが、今作では更に磨きがかかっており素晴らしいゲームとなっています。
良い点や特徴
・更に進化したグラフィック。ただでさえ驚いた前作よりも鮮明になっており、やはりキャラだけでなく背景等の細部にもこだわっている
・BGMも前作と同じく良曲ぞろい。楽しい曲だったり、静かな曲だったりステージに合ったBGMはやはりこちらを飽きさせず、ゲーム自体の出来の良さをより上げている
・難易度は個人的には前作より高めでやりごたえがある。前作にも引けを取らない様々なギミックが各ステージに散りばめられている
・新アイテムであるクレムコインは集めることによって隠しエリア「ロストワールド」に行けるようになり、前作の101%収集と異なり、新たなステージの解放という事で収集意欲をださせてくれる。また、ヒントがあるので攻略サイトを使うような理不尽な場所もない。
・DKコインというクレムコインとは別のやり込み要素の存在
・今作ではドンキーコングが誘拐されており、かわりにジャンプの下降を遅くできるディクシーが登場している
悪い点
・バナナコインというアイテムを使わないとヒントが聞けなかったりセーブができなかったりエリア移動ができなくなる。(ヒントとエリア移動は一度行うとタダになるし、セーブも最初は無料だが)バナナコインは比較的楽にとれるが、電源を消すと0になるので面倒
前作以上のクオリティを誇っています。とくにクレムコインの存在は、絶対に集めたくなるためやり込み要素は前作以上です。難易度も前作より歯ごたえがあり、アイテム収集も根気がいるので面白いです。安い値段で購入することができますが、買って損をするような内容ではありません。興味を持った方はやってみてはいかがでしょうか?