| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2002年12月19日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | シューティング / アクション |
異星人の襲撃に立ち向かうアクションシューティングゲームです。プレイヤーは能力の異なる3人の主人公を操作し、それぞれの特性を活かして迫り来る敵を撃退します。ゲーム内では多彩なアイテムや必殺技が用意されており、戦略的なプレイが求められます。また、独特の演出とスピーディな gameplay により、緊張感あふれるバトルが展開。さらに、「STORYモード」では深いストーリーを楽しみながら、スリリングなミッションに挑むことができます。一方、2人同時プレイが可能な「SURVIVALモード」では、友達と共にスコアアタックに挑戦。連続HITボーナスを狙いながら、究極のスコアを目指す楽しみも魅力の一つです。多彩なプレイスタイルと魅力的なキャラクターたちと共に、宇宙の冒険を堪能しましょう。
インベーダーだからつまらないのではないかと思っていたのですが、意外に面白かったです。
インディペンスデイのような導入から、ストーリーモードで3人の主人公を選べます。
気になるなら、買ってみてもいいです。
無限にコンティニューができるので、粘れば誰でもクリアできます。
ただ、定価の価値はない。ボリュームは少ないです。
自分がPS2で初めてやったゲームです。
インベーダーゲームが大好きだったのでこれも楽しめました。
ただ、人間だとやっぱり自由に動きたくなります。
あと、三人分のストーリーがありますが、どれもほとんど同じでした。ドラマチックとは言えないです。
好き嫌い分かれますね。
能力の異なる3人の主人公を操作して アイテムや必殺技などを使って敵を撃ち倒す。サバイバルモードなどが用意されている
スペースインベーダーを3Dにしたような展開のアクションシューティング
一つのステージは3分以内で、しかもプレーヤーの動きは横移動でひたすら撃って避けるというアクションに終始。3人のキャラも能力の違いがそれほど感じられない。ただしオープニングのムービーは心を奪われるほどの壮大さと美しさ。
Webで流れていたオープニングムービーを見て「買い!」と決心。
「インディペンデンスディ」のサイドストーリーか?と思わせるような画面に展開されるエイリアンの襲撃。登場人物3人に、それぞれドラマチックな背景があり、期待感をかき立てる。……と、ところが、ゲームが始まると一転、コテコテの(一世代前の)シューティングゲームに早変わり、その余りの落差にあ然としながらも(「ドラマは?ドラマは?」)、結論から言えば、正統派のシューティングゲームとして結構楽しめました。好きです。
まったく期待してなかったのですが、遊んでみたらシンプルなルールで予想以上に楽しめました。
内容的にはDCのCHARGE'N BLASTのショボイやつっていう感じで、ちょっとした作戦と反射神経で遊べます。
難点をあげればボスが異様に固くて、攻撃は見切っているのに延々と打ち込まなければ倒せないのがちょっと苦痛かと。
見た目はショボイですが、結構遊べるソフトだと思います。
こういうソフトがいっぱいでてくれると嬉しいです。