| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年8月5日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アクション |
『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』は、愛らしい恐竜ヨッシーが主人公となり、バラエティ豊かなアクションを楽しむことができるゲームです。特徴的な手描き風のグラフィックは、まるで絵本の世界に飛び込んだかのような温かみを感じさせます。プレイヤーは赤ちゃんマリオを背負い、ユニークなタマゴ投げアクションを使って敵を倒したり、道を切り開いたりします。ステージごとに異なるギミックや挑戦が用意されており、クリエイティブな遊び方が求められます。また、カラフルで魅力的なキャラクターたちが登場し、パズル要素や隠しアイテムを見つける楽しみも満載。シンプルながらも奥深いゲームプレイが何度でも楽しめる要素を提供し、幅広い年齢層に愛される作品となっています。冒険の舞台であるヨッシーアイランドで、あなただけのユニークな冒険を体験しましょう。
1)カギ穴の扉に入り、「フーセンなげ4」をプレイする。
2)このとき、プレイヤーが先攻で、ゲームを始める。
3)わざとコマンドを入力しないでおき、5回続けて時間オーバーにする。
4)コマンドを3ボタン分入力しておく。
5)時間オーバー直前に4つめのボタンを押して風船を相手に渡す。
結果→相手側のときに風船が破裂するので、必ず勝つことができる。
1)ワールド1-7の中間ポイントを通過する。
2)ワタボーが現れる場所へ行き、パックンフラワーに背中を向ける。
3)ワタボーを食べる。
結果→ヨッシーがオナラをして、パックンフラワーを倒す。
1)ワールド2-1をプレイして、スタート直後の土管から隠しマップに入る。
2)パワフル赤ちゃんに変身して、赤いブロックに頭からぶつかる。
結果→スター、コイン、1UPが手に入る。
変身するたびに何回でも入手することができる。
1)ワールド3-3などの、かるがーもの親子が出現するところに行く。
2)かるがーもの親の頭を何度も踏みつける。
結果→かるがーもの子がヨッシーの後ろに付いてくる。
このかるがーもの子は、タマゴと同じ操作方法で、敵に向けて投げることができる。
ブーメランのように戻ってくるので何度も投げられるのが特徴。
ただし、カベにぶつけたりコースをクリアしたりすると、かるがーもの子は仲間から外れる。
1)ワールド1-7までゲームを進める。
2)この面のスタート地点に、触れると丸くなるキャラ・ころがりくんがいる。
このキャラを口に含んで、最初の中間ポイント手前の土管まで進む。
3)土管の左側にころがりくんを吐き出す。
4)ヨッシーの持っているタマゴの数を5個以下にして、ころがりくんの左側に立つ。
結果→敵のヘイホーが次々と土管から現れて、ころがりくんに当たっては倒されていく。
このとき、連続で1UPする。
なお、ころがりくんをしばらく口に含んでいると、自然とタマゴに変わるので、中間ポイントの手前まで急ぐことが必要だ。
1)緑のスペシャルスイカを手に入れる。
2)緑のスペシャルスイカを使って、チューリップにタネを当てる。
結果→スターがたくさん手に入る。
本来は、チューリップに敵やタマゴを入れてスターを入手するが、こんな方法もある。
1)タマゴを持ったまま、ワールド3-8のボスの部屋に行く。
2)ボスのいる足場の一番左端のブロックの上にとび乗る。
3)ボスのいる足場にジャンプし、変身前のボスにタマゴをすばやく当てる。
結果→なぜかこれだけでボスが倒されて、ステージをクリアできる。
1)タマゴを5個以上手に入れてから、ワールド4-4をプレイする。
2)最初の中間リングがある場所まで進む。
3)ここから伸びる4つのルートのうち、右上のルートを選ぶ。
4)右に進むとボロドーがいるので、タマゴを5発当てる。
5)4発目と5発目でそれぞれ1UPする。
続けて、タマゴを6発当てるとボロドーをやっつけてしまうので、5発目がヒットしたらすぐに左に戻り、ボロドーを画面外に出す。
6)左側にあるブロックでタマゴを補給したのち、再び右に進む。
7)同じ場所にボロドーが復活しているが、さきほど与えたダメージは消えているので、再び5発ぶつけて2UPする。
結果→この手順を繰り返してボロドーにタマゴを当て続ければ、無限1UPができる。
1)緑のスペシャルスイカを入手して、ワールド2-8をプレイする。
2)ボロドーがたくさん出現する場所へ行く。
3)緑のスペシャルスイカを使って、タネを何度もボロドーに当てる。
結果→1体につき最高で3回1UPする。
1)溶岩の出るところまでゲームを進める。
2)溶岩から流れるマグマを口に含む。
結果→赤いスイカを口に入れたときと同様に、ファイヤー攻撃ができる。
なお、このウラ技は1つのマグマで3回できる。
1)コースセレクト画面を表示させる。
コースはどのワールドでもよい。
2)いずれかのコースにカーソルを合わせて、セレクトを押しながら、X、X、Y、B、Aの順にボタンを押す。
結果→ミニゲームを選べるパネルが現れる。
ミニゲームは、「フーセンなげ4」、「フーセンなげ6」、「フーセンわり」、「たねはきバトル」、「コインひろい」の5種類。
このうち、「フーセンなげ」と「たねはきバトル」には、2人プレイも可能だ。
なお、どのミニゲームも一度プレイし終わるとコースセレクト画面に戻るが、同じコマンドを入力することで再度プレイできる。
1)赤、または青のスペシャルスイカを持って、ジュゲムの出るステージを始める。
2)ジュゲムが雲に乗って出現したら、ジャンプで踏みつけて倒す。
3)ジュゲムの雲に乗ったら、すぐに赤、または青のスペシャルスイカを使う。
4)十字ボタンの右、または左を押しながらAを押す。
結果→ヨッシーが舌を出し続けて、操作不能になってしまう。
1)ワールド4-5の中間ポイントの先まで行く。
2)ころがりくんを口に含んだら、空中に土管が浮かんでいるところに向かう。
3)その土管からヘイホーが次々に現れるので、右側にある丘の上に行き、土管の方へジャンプする。
4)ヘイホーに向かってころがりくんを吐き出す。
5)ころがりくんがヘイホーを倒したあと、土管にぶつかって跳ね返ってくる。
そのころがりくんを再び口に含んで、これを繰り返す。
結果→8匹めを倒したら1UPする。
その後も引き続き、残り人数が増えていく。
1)ポチを見つけて、乗る。
2)画面端など、ポチがそれ以上進めなくなり足踏みする場所まで移動する。
3)ポチに乗ったままジャンプして、ヒップドロップをする。
4)十字ボタンの下を押し続ける。
結果→ヒップドロップを繰り返し、ポチが火花に包まれてキラキラと光り輝く。
1)城のコースなどの、花びんのある場所に行く。
2)Aを押してヨッシーにタマゴを持たせる。
結果→花びんを押すことができなくなる。
1)ワールド3-6の洞くつに入る。
2)ワンワン岩のある場所まで行く。
3)ワンワン岩を左へ押して、宙に浮いている足場の上に落とす。
結果→ワンワン岩が足場にめり込む。
1)ワールド4-1のスタート地点の先に、2つの土管のあいだにノコノコがいる。
右側の土管にいる2匹のパックンフラワーにタマゴをぶつけて倒す。
3)2つの土管のあいだにいるノコノコを口に含んで、右側の土管の上に乗る。
このとき、ヨッシーの持っているタマゴの数を5個以下にしておくこと。
4)2つの土管のあいだに甲らを吐き出す。
結果→左側の土管から現れるヘイホーが、次々と甲らにぶつかっては倒され、そのため連続で1UPしていく。
これで残り人数を無限に増やせる。
なお、ヨッシーの吐いた甲らがヘイホーに当たったとき、時折、甲らが消えることがある。
この場合は、別の場所にいるノコノコやパタパタを口に含んで、この土管まで持ってくればよい。
1)タマゴを1~5個持ってワールド4-6をプレイする。
2)スタート地点近くにいるノコノコやパタパタを口に含む。
3)1番めのハテナ雲にタマゴを当てて足場を作る。
4)足場の右端の位置で、左側の土管から現れるヘイホーに対して甲らを吐き出す。
5)甲らはヘイホーを倒したあと、土管に跳ね返って戻ってくる。
その甲らを再び口に含んで、この手順を繰り返す。
結果→8回めから1UPしはじめ、続けて次々に残り人数を増やせる。
ただし、タマゴを6個持った状態では、土管からヘイホーが現れない。
5個以下に減らすことが、このウラ技の条件だ。
また、ヘイホーにタマゴをぶつけたとき、たまにタマゴが消えることがある。
このときは、別の場所からノコノコやパタパタを口に含んで持ってくればよい。
1)矢印の乗り物には、乗っているうちに点滅して、やがて消滅するものがある。
この乗り物に乗りこむ。
2)点滅しはじめたら、乗り物をヨッシーの口にいったん含ませて吐き出させる。
結果→乗り物のタイムリミットが元に戻り、しばらく乗っていることができる。
1)ヤリホーの正面に位置して、十字ボタンの上を押す。
2)ヤリホーが接近したらBを押す。
結果→なぜか正面からヤリホーを飲み込んでしまう。
1)ワールド6-6のスタート地点の右側に落下するワンワン岩を、右側の洞くつに押す。
2)転がるワンワン岩を追い越して、右の地面のくぼみの中に入る。
3)ワンワン岩が転がってきたら押し返すように、十字ボタンの左を押し続ける。
結果→ヨッシーが地面にめり込み、やがて滑るように地中を左に進んでいってしまう。
1)ワールド6-4までゲームを進める。
2)土管を通って、手前と奥のコースを移動する場所がある。
ここで、土管の上からジャンプしてヒップドロップをする。
3)そのあとも引き続き、十字ボタンの下を押し続ける。
結果→ボタンを押し続けているあいだ、ヨッシーが土管の中を行ったり来たりする。
また、その都度、土管から火花が出て音がする。
1)ワールド2-4をプレイする。
2)中間リングの右にある土管の上に乗る。
3)そのまま、しばらく待っていると、びよーんおばけという敵が左から接近する。
4)びよーんおばけが土管に一番接近したところで、土管からおばけの上に飛び移る。
5)ヨッシーがびよーんおばけに乗ったままでいると、その場で上下運動する。
そこで、ヨッシーの頭が土管より上に飛び出た瞬間、十字ボタンの右を押して土管の中に入る。
6)土管の上からヨッシーの頭が見えたら成功。
普通なら、このままワールド2-4の通路に進むはずなのに、空中に出てしまう。
そのまま連続でふんばりジャンプをしながら画面の右端まで移動する。
7)ふんばりジャンプで左に降りると、ワールド1-1のゴール付近に到着するので、このままゴールする。
結果→ワールド1-1をクリアしたはずなのに、なぜかワールド2-4をクリアしたことになり、同様にワールド2-4をクリアしたときに入る得点となる。
1)ワールド6-7の中間ポイントを通過したら、わざとミスする。
2)中間ポイントからリトライして、今までのルートを逆にたどってスタート地点まで戻る。
3)そこからゴールへ向かって進む。
結果→巨大ワンワンが現れるはずなのに、巨大ワンワンの目だけが追ってくる。
なぜか、姿が消えてしまい透明になっている。
1)ワールド4-7のつむじくんが出現する場所まで進める。
2)左端にあるコインが縦に3個並んだ場所から、真上にタマゴを投げてジャンプ台を落とす。
3)大ジャンプをすると、2つめのジャンプ台の場所に出る。
このジャンプ台を使って大ジャンプをしたあと、十字ボタンの左を押し続ける。
4)本来ならボーナスステージに出るはずなのに、なぜか謎の空中ステージにたどりつく。
5)ふんばりジャンプで右に移動して、右端に着いたところで左に降りる。
5)ワールド1-1のゴール直前の場所にたどりつくので、そのままワールド1-1をクリアする。
結果→なぜか、4-7をクリアしたことになる。
1)爆弾を落とすおさるがいる場所までゲームを進める。
2)落下する爆弾にたくさんのスイカのタネをぶつける。
結果→爆弾がスターに変化する。
1)ワールド6-3の中間リングがある場所まで進む。
2)中間リングの右側には、回転丸太が段違いに配置されている。
丸太の回転中にヨッシーがぶつかると、はね返って通常より高いジャンプができる。
この性質を利用して、画面の外に消えるように高いジャンプをする。
3)ヨッシーが画面の外に消えたら、十字ボタンの右を押し続ける。
結果→たくさんのコインがある隠し部屋に行ける。
なお、部屋には出口が2つあって、片方の出口は本来のステージにつながり、もう一方は別の隠し部屋につながっている。
先の部屋にも出口が2つあり、合計5つの隠し部屋につながっている。
全部の隠し部屋に行くには、左、右、右、左の順に通り抜ければよい。
言わずと知れた名作ですね。
私の場合は当時、小学生でした。やはり任天堂のマリオ系ゲームどんぴしゃの年齢だったこともあり、夢中になって遊びましたね。まわりの友達もハマっていて、友達のうちで数人で遊ぶということもありました。
この初代ヨッシーアイランドは、私がはじめて「コンプリート」という行為をした作品です。
すべてのステージで100点を取り、隠しステージもすべてクリアしました。
スーファミのソフトなのでセーブ機能があり、ファミコンのマリオシリーズなどと比べるとクリア難易度はだいぶ下がっています。(ファミコンのマリオは何度トライしても全クリアまでいけず挫折した経験を持つ私でも、楽しく遊んでいるだけでクリアしました。100点コンプリートは攻略本を参照しながらプレイしました。余談ですがあの時代、みんなゲームの攻略本を読むのが好きだった気がします。攻略本を読むという行為自体も楽しかった。)
誰もがクリアできるくらいの難易度であり、アクションゲーム初心者の子どもさんにも大いにお勧めできます。
きっと、今の子がやっても楽しいですよ。
まず、一面ずつセーブされるというのが良いです。
ステージによっては、何度も失敗してイライラする部分もありますが、一面ずつセーブされるため、ゲームオーバーが苦になりません。今日だめでも、明日また頑張ろうと思えます(笑)。
ヨッシーの卵を作って投げる等のアクションの楽しさ、操作のしやすさは言わずもがな、ステージにもアクションとしての楽しさがいっぱいに詰め込まれていると思います。
例えば、回転する床にも、自動回転の床もあれば、ヨッシーの重みで少しずつ回転する床もあり、とても面白いです。
また、ステージのひとつひとつが非常に作りこまれているように思います。隅々まで回って赤コイン等を回収して高得点をとるには攻略本がないと厳しいと思います。それくらいコースがすごく作りこまれています。
オール100点はかなりの難易度ですが(まだ達成できていない笑)、難しいからこそ長く楽しめますし、満点を狙ってじっくりステージを探検するのはとても楽しいです。
キャラクターやアイテムも多彩で、それぞれに個性があって楽しいです。
大きいヘイホーを食べると大きな卵になるとか、サルの持っているスイカを奪うと種で攻撃できるようになるとか、そういったキャラクターやアイテムの特徴ごとの仕組みが非常によくできているし、面白いなぁと思います。
ほのぼのした雰囲気のストーリー設定、昔話の巻物風のマップ、美しい背景、ほのぼのしている中になんだか切ない一面を持ったBGMも、この作品の大きな特徴であり、いつものマリオの世界観とは一味違ったこの世界観が好きです。
当時のスタッフは、このゲームにマリオワールド以上の労力を費やして開発したんじゃないかと思います(笑)
相当な名作だと思います。個人的には2dアクションでは本作が一番好きです。
追記
ついに全クリしました。改めて、2Dアクションの様々な要素がこれでもかと詰め込まれている素晴らしい作品だと思いました。プレイ中、ステージのギミックの素晴らしさや楽曲の素晴らしさにビックリさせられることが何度もありました。
ただ、難易度はやや高いですねー。全ステージ100点を目指してやろうと思うと病みます(笑)。
絵、音、ゲーム性どれをとっても2Dマリオの数段上をいっている。
タマゴを増やす・投げるシステムでは一見複雑な操作性に思えるが、洗練された一番扱いやすい操作で実現されていて戸惑うことなく操作できる。
ふんばりジャンプという2Dマリオにはない新しい概念により、新たなアクション性を生み出している。
敵に当たって一発死というマリオの古い概念から、背負っている赤ちゃんが泡になって飛んでいきつかまえれば続けてプレイ可能という救済措置に変わっていて斬新。
今までのスーパーファミコンのゲームでは考えられない大型のボスを処理落ち最小限で描画している (特殊チップ搭載) 。
各ステージ毎、複数のギミックにより全てで満点を取ると 100 点となり真のステージクリアとなる。
強制ではないので無視することもできる。
以上より★5とした。
今でも充分遊べる類稀なソフト。
数あるスーパーファミコンのソフトの中でもNO.1の一本ではないでしょうか?
アクションゲームが好きな人も苦手な人も、本当に楽しめるニンテンドーの真骨頂がココにあります。
名曲揃いのBGM、色鉛筆画っぽいPOPな背景、抜群の操作性、キャラクターもカワイク愛着が出ます。
でも何より良いのは効果音。気持ち良いくらいのレベルの高さ。
ゲームは多少難易度が高いですが、何度かトライすれば、誰でもクリアできる程度で、最後までいけます。
赤ちゃんマリオの泣き声が本当に焦らせますが、そこすらも計算されているんだろうと思える程の、高次元のバランスの良さなのです。
今のハードに慣れたかた達でも未プレイのかたが、もしいたら、プレイしてみて下さい。
純粋な高いレベルのゲームソフトに対する敬意を感じると思います。
DSリメイク版もあるのですが当時でもこの高レベルのスーパーファミコン版を個人的に強くオススメします。(バックアップの問題さえなければ)
神ゲーです!!
wiiやDSに飽き、スーパーファミコンを購入して真っ先に購入したのがこれ。
とりあえずスーファミの操作に慣れるお試しとして買ってみたというのが当初の感想ですが、はまる、ハマル・・・
ヨッシーアイランド系は初めての体験でしたがはまる、ハマル・・・
とにかく操作がやりやすい。時間がたつのを忘れるかのよう。
全体的に少し頭をひねればクリアは難しくはありません。。かといってなめてかかると新鮮なキャラクターが目の前に立ちはだかります。
もっとも、今現在はクリアを目標にしているのでスコア100点満点を目指すのは先の話ですがね。
1995年発売にしてあのグラフィック。当時の開発陣は天才ではないのだろうか。
スーパーファミコンを初めて買う初心者は真っ先にこれを買うべきである。
もし買って後悔したならばわたしのところまでご一報を寄せてほしいくらいだ。(本当に寄せられては困るが)
以上、駄文失礼しました。