超原人2

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1995年7月28日
メーカーハドソン
ジャンルアクション

石頭の原人くんが大暴れするアクションゲーム!このシリーズの第2弾では、頭突き攻撃「ボンク」を使って悪のチックン5人衆に立ち向かいます。多彩な敵キャラクターとの戦いを楽しみながら、頭突きで敵を倒す爽快感が味わえます。さらに、アイテムを取得することでパワーアップした変身能力が魅力です。なんと、12種類もの異なる姿に変身可能!それぞれの変身はバトルに新たな戦略をもたらし、プレイヤーを飽きさせません。各ステージにはユニークなデザインと愉快なギミックが詰まっており、進むたびに新たな発見があります。また、ステージ内には楽しいミニゲームも隠れていて、友達と一緒にワイワイ楽しむこともできます。豊富なアクション要素と個性的なキャラクターたちが織りなす、魅力たっぷりの冒険が待っています!

Amazonでの評判

レビュアー0

変身のバリエーションが増えたのは良いが変身シーンが長くテンポが悪く、その場復帰がなくなったのは遊びにくいと感じた。
また、豚に乗って進むステージは一回当たっただけで墜落するのは難しく、落ちてやり直しのステージや落下死のあるボス戦など
ゲームバランスも悪すぎると思った。

レビュアー1

PC原人の頃からプレイしています。前作とは違い、パスワードでのコンテニューが可能になったのは良いのですが、ゲームオーバーにならないとパスワードの確認が出来ないようです。ゲームオーバーになりにくいのが難点ですね…

レビュアー2

昔、ハードオフで、エンジンhuカード版、300円で売られており、PS2復刻版を持って居たのでスルーしました。(その頃レトロなんとかが発売されるの知らんもの)で、今くやしいという。復刻も、ともかくまあ、難しい。ワールドを抜ければセーブできるものの、というやつ。レトロなんたらのやり方で、ロックマンの、分裂する奴を100回くらいセーブからロードして突破したと。やはり同じ場所では飽きてしまうのでレトロなんたらは最高です。日常の使用時間もコントロールできるし。で、前作は従姉妹に買ったばかりなのに勝手に持って行かれてそれから10年以上経った後、腐ったようなものを50円で手に入れてそれはやってて途中で画面が落ちる素晴らしいものですが、同様なものは貝獣物語でも同じことが。しかしレトロなんたらは一回でもなんとかなれば、なので全く意図しないことに買った状態でセーブ切れのものとか千円したのにとか、ともかく損は1つもしないという(しかし二万四千円出す酔狂な奴もあんまり居ないと思うが)これでほぼ揃うと。とにかくスーファミ版は好きです。巨大化するのとか。DSマリオを先にいっています。レトロなんたら方式だと。その難易度でもいずれクリアもできるでしょう。高難易度が逆に楽しいという。時間をドブに捨てていい幼児の頃ならいざ知らず、戻し、ほど無意味な時間ないしまた集中力も削られ悪循環。学校の成績まで低下。日本人は努力好きでだから時間に一定の積み重ねに確実なリターンがくるRPGが受けて、かなりアクションはダメのようです。こう言うのがもっと早く出てりゃ(レトロなんたら)アクションも売れたと思います。FC原人も狙いましたが高いのでやめました。これは割に安くて良かったです。そうでもしなければ全てのソフトを買ってしまうので、買えますけども抑制をきかせる為に込みで1000以下でしか買いません。原人はGB原人2が一番好きです。PCエンジン1,2,3とかが総集編がパッケージ版で復刻発売されたらなあ。と。一回買えば終わりというのと、ネットと契約してだらだら金はらって他に要らないものを繋げるのは、てんてんてん、ともかくレトロなんたらで面白ゲー探してる人は、エンジンのマリオ、と考えて買うのはオススメです。エンジンのドラクエは桃太郎伝説です。わかりやすいですね。

レビュアー3

今回はアクションにダッシュやスライディングなどの要素が加わりますます楽しくなりました。
まるでマリオを彷彿とさせるようなバランスのいいゲーム。
変身がけっこう楽しくアクションもしっかりと確立されているようです。

やさしいゲームではなくテクを要するようなスタイルだが、決して難しいという意味ではなく全体的によく練りこまれたシステムで品位を感じる。

コミカル風でターゲットの年齢層を低めに設定しているようだが、大人でも十分に楽しめそうです。

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