| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年3月3日 |
| メーカー | バリエ |
| ジャンル | アクション |
迫力満点のベルトスクロールアクションゲームが登場します。プレイヤーは無法都市の平和を取り戻すため、3人の個性的なキャラクターの中から1人を選択し、スリリングな戦闘に挑戦します。キャラクターごとに異なる必殺技や、各ステージで拾える多彩な武器を駆使して、次々と襲い来る敵たちに立ち向かう爽快感は格別です。
ゲームはスピーディでダイナミックな展開が特徴で、アーケード版の魅力を存分に再現しています。プレイヤーは素早いコンボを繰り出し、スタイリッシュに敵をなぎ倒すことが求められます。また、協力プレイも可能なため、友達と一緒に力を合わせて困難な敵に立ち向かう楽しさも体験できます。戦闘中のエフェクトやサウンドも魅力的で、プレイヤーを一層引き込む要素が満載です。無法都市でのバトルを通じて、真の戦士としての力を試しましょう!
効果音はまあまあで色々な武器があるのは良いが、ボスが固く雑魚も固い敵が多くテンポがいまいちなのは遊びにくいと感じた。
また、イージーモードは敵が弱くなるが途中のステージまでしかできないのは酷いと思った。
コロナ自粛で押入れの中から懐かしいゲームを引っ張り出してきて色々やってみたのですが 発売当日に即買いした本ソフト。何年ぶりかにプレイしたのですが、これがムズい、綺麗、面白い。コンシューマ版は背景やアイテムが多少省略されているのが残念ですがそれでもプレイ感覚はそう不満にも思いません。(アーケード版とSFC版の比較画像添付)
独特の世界観とノリノリのBGM、描き込まれたドット絵に感動しつつ、突き放した難易度ながらプレイを重ねる度にパターンが見えてきて難所を突破した時の達成感は昔流行ったベルトアクションゲームのというかレトロゲーの醍醐味です。
難易度は高いですがタイトル画面で右左Aと入力するとクレジットが9になりますから多少は先に進めると思います。
価格は現在ちょっとプレミア気味なんで思い入れがある人ならともかく万人にはおすすめ出来ないって事で星4つ。
アイレムが倒産した為幻となった貴重な一品です。アーケードの雰囲気を再現しており良作だと思います。VC等で是非復活を希望します。
スーファミ末期の隠れた名作だと思います。いまプレイしても楽しめます。仕事、子育てなど何かと忙しいスーファミ世代の私たち世代は、この位のレベルのゲームが、懐かしくもあり、楽しめるのでは、ないでしょうか^^;