| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年1月3日 |
| メーカー | ナムコ |
| ジャンル | アクション |
「パックインタイム」は、横スクロールアクションゲームの楽しさを存分に味わえる作品です。プレイヤーはおなじみのパックマンとなり、見知らぬ世界からの脱出を目指します。各ステージにはドットが散らばっており、これをすべて集めることでクリアが可能です。さらに、魅力的な謎解き要素も加わり、プレイヤーの頭脳を刺激します。ゲーム内では、魔法のリングを通過することで得られる4つの特殊能力、ファイヤーやスイムを駆使して障害を乗り越えながら、全50ステージに挑むことが求められます。多彩なアクションとパズルの融合が楽しめる本作は、シンプルながらも奥深いゲームプレイが魅力で、初心者から上級者まで楽しめる内容となっています。ダイナミックな横スクロールアクションで、パックマンの新たな冒険を体験しましょう。
広いマップをうろうろしてエサを集めないとクリアにならないのは作業で、アイテムを使わないと進めない場所があるが、何の説明もないのは遊びにくすぎると感じた。
また、ワイヤーアクションは振りの動作が早くやりにくくジャンプはバウンドして使いにくいのは駄目だと思った。
おそらく当時ほとんどの方が詰んでしまったであろう22面(寺院ステージ)のクリアのし方を書きます。
ロープで水栓を引っ張って水を抜けばOKです。
この「ロープで物を引く」というアクションは、説明書には一切書かれておりません。不親切すぎます。
まあ、22面さえ越せば(難しすぎることに変わりはありませんが)あとは必ずラスボスまでたどり着くことができるでしょう。