| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1994年7月8日 |
| メーカー | ハドソン |
| ジャンル | アクション |
ファンタジックな横スクロールアクションゲームで、名作映画を原作とした魅力的な作品です。プレイヤーは、魔女の呪いによって野獣の姿に変わってしまった王子となり、多彩なアクションを駆使して冒険に挑みます。アタックや踏みつけ、さらには迫力のある咆哮といった動きは、キャラクターが非常に滑らかに表現されており、没入感を高めます。全4つのステージをクリアし、呪いを解くための試練が待ち受ける中、手に汗握るアクションを楽しめるのが最大の魅力です。独自の世界観とキャラクターたちとの心温まるストーリーが織り成す、このゲームは、懐かしさを感じさせながらも新たな発見がある体験を提供します。愛と勇気が試される冒険へ、ぜひ足を踏み入れてみてください。
なつかしいです。
雪玉を投げあうところが大好きです。
吠えるコマンドをすっかり忘れていて最初苦労しました。
予想以上に高い難易度と貧弱な野獣をヒロインのもとに送り届けるアクションゲームです。
彼の貧弱さにはかなりのリアルさがあります。
1.野獣ボイス!!
彼は野獣なんで鳴けます。一応怖いので敵は一瞬すくみあがります。
でも一瞬です。しかも目の前の敵だけなので鳴いてる最中に後ろから止まってない敵が当たり前のようにきます。
2.野獣アタック!!
ひっかきます。腕が届かないと意味はありません。
3.野獣のしかかり!!
敵を踏みつけます。高すぎたり障害物があるとダメージか死にます。靴は履かない主義のようです。
4.野獣キャッチ!!
ボーナスゲームでヒロインの雪玉をキャッチするイベントがあります。
落とすとショックなのか死にます。貧弱の極みです。
私は彼の面倒を見ることが最後までできませんでした。
誰か彼を救ってあげてくださいお願いします。