幽遊白書2 格闘の章

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1994年6月10日
メーカーナムコ
ジャンルアクション

『幽遊白書2 格闘の章』は、人気アニメ『幽☆遊☆白書』を原作とした対戦格闘アクションゲームです。プレイヤーは霊界探偵・浦飯幽助やその仲間たちを操作し、原作の「暗黒武術会篇」までの多彩なキャラクターたちと白熱のバトルを繰り広げます。ゲームでは、通常技に加えて、特別なコマンドを入力することで発動する「霊撃」や、霊力を溜めることで繰り出される「超霊撃を駆使して、戦略的に相手を打ち倒す楽しさがあります。各キャラクターは独自の技やスタイルを持っており、対戦するごとに新たな発見があるのも魅力の一つ。また、グラフィックは原作のアニメーションを忠実に再現し、ファンにはたまらないビジュアルが楽しめます。友達と対戦するもよし、一人でストーリーモードを堪能するもよし、幅広いプレイスタイルに対応した奥深いゲーム体験が待っています。

関連画像

Amazonでの評判

レビュアー0

なんていうか爽快感?があまり感じられません
キャラに重さを感じない作りで紙のように感じる
ただ戸愚呂弟の必殺技を含めて全体的に必殺技の演出は好きです
出演キャラクターが中途半端で長時間は出来ないかも

レビュアー1

なつかしいですね、最近またやってみました。このゲームは一人でやっても面白くありません。キャラも少ないです。二人でやってなおかつ二人とも幽遊白書が好きじゃないと楽しくありません。条件さえそろえば結構面白いです。

レビュアー2

幽助 桑原 飛影 蔵馬 玄海 チュウ 陣 死々若丸 トグロ などが使える・・・が
はっきり言って 主要キャラ勢ぞろいとは言い難い
最近は 仮面ライダー系以外の格闘モノはやっていないのだが スト? とかなどの2Dの対戦画面で グラフィックは それほどよくもない
一応 ライフが残り少なくなったときに 必殺技ゲージ満タンで発動できる『一撃必殺技』もあるが 幽助の『霊丸』を 桑原の必殺技ですり抜けてしまえたりと駆け引き上 物足りない面が無いことも否めない
買って必ず損をするほどでもないが 1や特別編や最終作の方を買った方がいい

レビュアー3

キャラクターの個性が、はっきり出ていて良いと思います。 特にトグロ弟の強さが半端ないので 原作どうりで良いと思います。
操作性も悪くないし、けっこう楽しいと思いますよ。強いていうなら、キャラクターが少ないかな?

関連ゲームソフト

スーパーファミコンのゲームソフトを探す