| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2000年3月4日 |
| メーカー | ジャレコ |
| ジャンル | アクション |
リズムアクションゲームの魅力を存分に楽しめる本作では、アーケードの音楽ゲームを自宅で体験できます。1970年代から90年代にかけての名曲を中心に全26曲が収録されており、懐かしのヒットソングに合わせてフットパネルをタイミング良く踏む爽快感が魅力です。また、一部の楽曲においては実際のアーティストのビデオクリップが採用され、視覚的にも楽しめる演出が施されています。多彩なモードも特徴で、友達と競い合う「チャレンジモード」、自身の成長を実感できる「段位認定モード」、映像を楽しむ「ムービーモード」など、様々なプレイスタイルに対応しています。リズム感を養いながら友達や家族と一緒に楽しめるエンターテイメントがここにあります。初心者から上級者まで満足できる要素が満載の本作は、充実した音楽体験を提供します。音楽とリズムで心を躍らせるひとときをお楽しみください。
過去に何度かゲーセンで遊んだ事があります
DDRが好きなので、興味を持ちましたが
正に似て非なる物でした。
DDRは、ある程度練習すれば画面を見るだけで
どのシーケンスが、足元のどのパネルに対応してるか
踏むタイミング、踏むリズムが
感覚的に視覚的に解るようになります
ところが、このゲームは矢印では無く
シーケンスの色で判断しなければいけない。
これが実際に遊んでみると予想以上に踏みにくい
感覚的にシーケンスと足元のパネルが頭の中で一致しない
そしてリズムが取りづらい
音ゲーとしては致命的です
DDRは一度、完結作を発表したが復活して今も続いていますが
自分の記憶では、このゲームは1年程度でゲーセンから姿を消したはずです
DDRに似てるから・・・なんて理由で購入すると間違いなく後悔します
ダンスダンスレボリューションより、
こちらの曲のほうが、POPで有名な曲があり
(ブリスピやバックスなども収録)
好きだったので買ってはみたものの
矢印ではなく、色で表示されるため
リズムに合わせて何も考えず踊るといううよりも
まず、どこの位置がどの色か覚える必要があり
かなりストレスがたまります
しかし、短編のプロモも入っていたりで
ダンス以外の部分でもそこそこ楽しめるのはいいかも
ダンスダンスレボリューションと迷いましたが、こちらを購入。曲も知っている曲が多いので、やりやすいだろうと思っていましたが、赤・青・黄それぞれ左右あるのでステップが結構難しいです。数曲踊るだけで汗が出るのでいいダイエットにもなりそうです。
色を判断して踏んでいくパズル的要素で楽しめるダンスゲームです
やりこんでいく内に色の識別を瞬間的に行えるようになり、
一番高難易度のHYPERでも、DDRより流れる速度が遅い分難易度が低く感じるようになります
元々はゲーセンでこのゲームを始めたんですが、自分の成長がじっくり分かるゲーム性にドハマりしました。
反射神経に自信は無いけどパズルなら得意だって人にお勧めです
DDRと比べられて不評が多い本作ですが、
DDRよりこっちの方が1000倍面白いと感じる自分のような人間もいます
DDRと比べてつまらないと言ってる人はせめてHYPER4曲オールコンボまでやりこんでから言いましょう!