| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2005年6月9日 |
| メーカー | バンダイ |
| ジャンル | アクション / アドベンチャー |
舞台は不思議なスチームの世界。プレイヤーは少年レイを操り、父エディが発明した機械によって荒廃したスチーム城の最上階を目指します。このアクションゲームでは、レイの特技であるスチームボールを駆使して、ジャンプや射撃、さらには動力を送るなど多彩なアクションを楽しめます。緊迫した戦闘やギリギリの距離感で繰り広げられる攻防は、プレイヤーに刺激的な体験を提供します。さらに、ゲームを進めるごとに手に入るアイテムでスチームボールを強化し、敵やボスとの戦いをスリリングに演出します。やりこみ要素も豊富で、大友克洋監督が手掛けたラスボスやオリジナルエンディングムービー、獲得ポイントで遊べるミニゲームなど、飽きさせないコンテンツが満載。友人との協力プレイも楽しめるため、1人でも2人でも盛り上がること間違いなしです。独特な世界観と魅力的なキャラクターたちが貴方を待っています。
アニメのクライッマックス、スチーム城をステージ1から5までクリアーしてゆくのですが、ステージ1から4をリザルト「A」以上でクリアーしないと、バッドエンディングになります。そのためには、各ステージを30分以内でクリアする必要がありますが、私は無理でした!
初心者には勧めません。アクション・ゲーム好きで、やり込みたい人なら、楽しめるのではないでしょうか?視点変更が出来ない事、メモリーカード1枚にセーブデータが1つしか残せないので、数枚のメモリーカードが必要です。また、30分以内でこなすのは、至難の業です。私はまだ、ステージ1のボス戦をクリアできていません。そのうち、売ってしまうような予感がします。安くても、映画の一部を借りた、アクションゲームである事に要注意!
キャラの操作性が悪く、久々にコントローラー投げそうになりました。
減った体力はジッとしてると回復しますが、もの凄く時間の無駄です。
ゲームオーバー後のやり直しもセーブデータのロードしか出来ない上にタイトル画面などの動きがモッサリで非常に不親切です。
グッドエンディングは各ステージでの評価が高ければ見れるようですが自分はバッドエンディングの衝撃に心が折れました。
近所のゲーム屋で50円で見かけても時間を無駄に過ごしたい人以外は買わないことをオススメします。
ところどころ、ほんのチョット、ホントにちょろっと良いだけに残念なゲームそれが『スチームボーイ』です。
ステージ4のボスから後、セーブができないのできつかったです。
でも、動きが自然で迫力があり、ゲームとしてはとてもおもしろかった。ストーリーやゲーム内容は★★★★★ですが、ラスボスでしくじっただけでもステージ4のボスからやり直しになるので、★4つです。
ステージ1でA、ステージ2でS、ステージ3でBだと、ステージ4はCでも、ラストボスと対戦できました。(Sが効果が高い??)ラストが映画と違うので、これは見ておくべきです。
空を自由自在に飛び回れる機械をあやつって楽しんでみましょう。