| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1993年12月22日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | アクション |
『がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス』は、正義の義賊ゴエモンを中心に繰り広げられる魅力的なアクションゲームです。本作では、ゴエモン、エビス丸、サスケという異なるキャラクターから1人を選び、それぞれの武器や能力を駆使しながら大江戸を支配する奇天烈将軍マッギネスに立ち向かいます。豊富なステージが用意されており、探索や謎解き要素がプレイヤーを飽きさせません。特に、ボス戦では巨大ロボ「ゴエモンインパクト」に乗り込むことで、3D風の迫力あるアクションが体験できるのが大きな魅力です。ファニーなキャラクターたちと個性的な敵キャラが織り成すユーモアあふれるストーリー展開に、思わず引き込まれてしまうことでしょう。また、グラフィックや音楽のクオリティも高く、レトロゲームならではの味わいを楽しむことができます。さあ、ゴエモンと共に奇妙で楽しい冒険の旅に出かけましょう!
【良かった所】敵のお城ステージの雰囲気と音楽。今でも楽しめるゴエモン・いんぱくとVS敵の巨大からくりメカ戦や敵陣を駆けるステージ。さくさく進めるテンポの良さ。遊園地でミニゲームがいろいろ楽しめる事。アクション面の音楽が各アクション面ごとに違う。【悪かった点】和食城のトコロテン。
子供のときよくプレイしてたソフトで何度もはまりました!!
特にゴエモンいんぱくとは結構爆笑しました!!
私は主にエビス丸使ってました!!
今でもまだ家に残している作品なので、久々にやってみたけど15年の歳月経ても懐かしいものです!!
面ごとに音楽が違い、しかも良曲ぞろい。
エビス丸でプレーすると難易度が高くなる。
四国にアミューズメントパークがあり、いくつかのミニゲームが楽しめる。そのミニゲームもかなり丁寧に作られており、好感が持てる。
テンポも良く、のびのびとプレーができるステージが多い、アクションゲームとしての楽しさを感じられた良いゲーム。一度クリアしても、またやりたくなる。
コナミと言えば「ゴエモン!」と誰もが答えるでしょう、がんばれゴエモンSFC参入シリーズの第2弾です。
ゲームシステムは基本的には横スクロールでたまにロボット戦を行います。
キャラクターは3人で、まず我らがヒーロー「ゴエモン」食いしん坊忍者「エビス丸」、そしてからくり忍者「サスケ」のから選ぶ事ができます。
3人は全員細かく性能が違うのでそれぞれ試して自分に一番良いキャラを使いましょう。
そしてこのゲームは二人プレイですることをお薦めします。「おんぶ」でいつもよりも強い攻撃が出来たりロボット戦も楽になり、なにより二人で息を合わせて敵を倒す快感は格別です。
前作よりも難易度は低いので兄弟、友達、はたまた恋人同士2人でレッツプレイ!!
ちなみに個人的にはこの純粋な横スクのゴエ2が最高傑作だと思います。
1993年発売のゲームと聞き驚愕しています。
確かに小学生くらいの時にしていたんですがそんなに前になるのか!?
22・3年前・・・ロマサガ3と同じくらいの時期だった気がしたんですが、まさかFF6よりも前・・・ドラクエ5よりもちょっと後
この頃のゲームは何やっても面白かったんですが、これは特にハマりました。
1から更に進化してサスケが加わりアイテムも進化しました。ゴエモンインパクトが初出演を果たしたのもこのシリーズ 確か遊園地みたいなところで雑巾がけゲームもできましたね。
懐古房と言われてもその通りですが、今のアクションゲームよりもこの時代の2Dアクションが気軽にできて一番面白かったです。
とりあえず今私が言いたいことは コナミーーーーーーーーーーーーーーーーーー 続編出してくれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
このゲームは難易度が低いので気軽に繰り返しプレイができます。
私は5年くらいずっとやれました。
ストレス発散にも良いし、アクションが苦手な人とやっても苦にならなかったし、中毒性もなかなか高くとても良かったです。
音楽は安心のコナミクオリティです。私には文句がつけられません。
ちなみに個人的にはゲームが苦手だったり、ゲームはしたいけどめんどいのは好きじゃない人にオススメです。
ゲームは「気軽にやって楽しかった。」これに尽きると思います。