| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1993年8月6日 |
| メーカー | テクノスジャパン |
| ジャンル | スポーツ |
多彩なアクションとユニークなキャラクターが織りなす、スリリングなドッジボールが楽しめるスポーツゲームです。前作の人気を受け継ぎつつ、さらに進化したゲームプレイが特徴。プレイヤーは、個性豊かな10人の選手からお気に入りを選び、自分だけのオリジナルチームを編成できます。また、必殺技を合成するシステムが新たに搭載されており、オリジナルの必殺技を生み出す楽しさも加わりました。フィールドも多様で、各ステージには独自の雰囲気が漂い、プレイするたびに新しい発見が待っています。仲間と協力して戦略を練り、敵チームとの勝負に挑むことで、熱いバトルが展開されます。コミカルな演出と派手なアクションが一体となり、年齢を問わず楽しめる魅力満載なドッジボール体験が味わえます。友達との対戦も盛り上がること間違いなしで、エンターテインメントとしての要素が凝縮されています。
1)アイテムリストで、「ひっさつますたー」を売るか捨てる。
2)作戦タイムの画面に戻してから、アイテムリストを見る。
結果→アイテム欄がバグる。
このとき「ぼーるぱわーUP」や「わーぷ1ますたー」など、持っていないはずのアイテムがたくさん表示される。
「ぼーるぱわーUP」は、装備された状態になっていて、使用するときは、いったん外す必要がある。
1)ショップに行って、「うえだのたね」を1個と「せんしゅうりこみ」を10個購入する。
2)「うえだのたね」を使って「うえだ」を10人登録してから、「せんしゅうりこみ」でぜんぶ売ってしまう。
結果→1000円で売れて、410円儲かる。
1)選手の誰かの名前を「らむくりあ」に変更する。
2)「おわる」にカーソルを合わせて、Rを押しながらYかスタートを押す。
3)試合開始の前にリセットする。
結果→バックアップデータが消去される。
1)試合に勝ったら、コントローラの上を押しておく。
結果→選手が笑う。
同じように、下を押しておくと踊る。
また、右を押しておくとガッツポーズをとって、左を押しておくと深呼吸する。
1)キャラがボールを持っているとき、Lを押しながらジャンプして、そのままLを押し続ける。
結果→キャラがボールを持ったまま地面に倒れる。
1)試合のとき、「るーぷしゅーと」で相手チームの最後の選手を倒す。
2)ボールが選手から離れないうちにスタートを押して、試合を終了させる。
結果→次の試合で、ボールにさっき当てた選手がへばりついていて、投げるとボールと一緒に飛ぶ。
1)勝ち抜きモードで以下に示した条件を満たす。
結果→隠しチームが対戦相手として登場する。
そのチームと一度戦って倒すことができれば、対戦モードとめちゃぶつけ対戦モードのときに、選んで使えるようになる。
●ストレート(メンバー全員が残った状態)で勝つ…てくのす。
●パーフェクト(1回もダメージを受けずに)で勝つ…おーるすたーず。
●パーフェクトで3勝する…かぶりものぶろす。
●パーフェクトで5勝する…なぞのぐんだん。
1)「ひっさつますたー」を必殺シュートの最上段におく。
2)その下に、何でもいいから必殺シュートをいくつか配置する。
3)「ひっさつますたー」を他の何かに変更する。
4)変更したシュートをはずす。
結果→なぜか最下段のシュートがはずれて、しかもアイテムリストでは「ひっさつますたー」が増えている。
テクノスジャパンの発売したくにおくんシリーズはとても面白かったが、その中でも一番面白かったのが「くにおくんのドッジボールだよ全員集合!」である。このソフト特徴は必殺シュートとオリジナルチームが作成できるからである。
ドッジボール特有の攻守の切り替わりの早さが速くてテンポがよくておもしろいです
攻めたと思ったらすぐ守りという感じです
オリジナルシュートを作るのがたまらなく面白い
BGMもよいものと悪いものもありますがロシアチームのカチューシャ♪はよいものです
めちゃぶつけ対戦はコート無用のドッジボールという感じで面白いです。別のスポーツかも?
コートごとのギミックさが激しいのはご愛嬌
これの正当続編がでないか期待しています(むりか
くにおくんの何でもありのドッジボール
ステージ毎にある仕掛けと豊富な技や人で飽きません
自分が今まで使ってきた必殺技だとぶよぶよシュートが一番威力あると思う
まずインドを倒しまくるのがデフォ!
キャッチの気持ち良さやダイビングしてシュートとか動きも好きです
自分でチームを作って各国代表と戦うドッヂボールゲーム。
ステージごとに細かくギミックが用意されてるんだよね。
その仕掛けにハマると、くにお君たちが吹っ飛んだりする。
ドッヂボール全然関係なくなってる理不尽さが面白い。
アイテムや必殺技を買ってキャラを育てるのも楽しい。
でも一番の醍醐味は「キャッチした時の楽しさ」。
実際のドッヂボールもそうなんだけど、やっぱキャッチ出来ると嬉しいんだよね。
童心に帰れるゲームだと思います。
ファミコンの時よりも、よりアクション性やコートの仕掛けが凄い究極のドッジボールゲームだと思います。
必殺技の多さ、エディットキャラクターの顔の多さ、自分でオリジナルのチームを作れる喜びが有ります。
ドッジボールのコートも、各国によって個性が有り、仕掛けも素晴らしいです。
時には、コートの上の仕掛けが選手に牙向いたりと、ハチャメチャです。
最初は動きに鳴れないと思いますが、慣れると快適に遊べます。
2人プレイだと、更に面白さが増します。