ラッシング・ビート乱 複製都市

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1992年12月22日
メーカージャレコ
ジャンルアクション

新たなアクションの興奮がここに蘇る!本作は、前作『ラッシング・ビート』から進化を遂げたベルトスクロールアクションゲームで、プレイヤーは多彩なキャラクターたちの中から選択し、魅力的なストーリーを体験します。今作では、怒りゲージを利用したパワーアップシステムが引き続き採用され、臨場感あふれるバトルが繰り広げられます。操作キャラクターは前作の2倍以上となる5人に増強され、それぞれ異なる能力や技を駆使して悪党たちに立ち向かいます。舞台は、格闘家の失踪事件の真相を探る街。この恐るべき謎の組織に立ち向かうため、仲間と共に手を取り合い、連携攻撃やスリリングなコンボを駆使して、敵を撃破していきましょう。ド派手なアクションと緊迫感あふれるストーリーが魅力の本作は、アクションゲームファン必見の一作です。共に戦い、真相を突き止める旅に出かけましょう!

Amazonでの評判

レビュアー0

分かりやすく言うと、カプコンの「ファイナルファイト」系のゲーム。でもファイナルファイトよりもいろんな面で劣ってると思います。グラフィックやらキャラクターやら。・・・まぁ人それぞれ好みが分かれるので一概に「ダサい」とは言えませんが。。。
横スクロール格闘が好きならやってみては? ってか、こういうタイプのゲームって何て言うのだろう? "アクションゲーム"なのかな?

レビュアー1

今作 ラッシングビートは5人から選べます。
私のお勧めは胴着を着てレガースしてるおっさんです。

裏技で最初から怒りなげできるところもいいです。
ファイナルファイトよりもプロレス技が充実しています。
食べ物アイテムで殴ってから食べるのが基本のゲームです。
囲まれて殴られたら我慢してから怒ります。

このゲームのよさは投げと 我慢してから怒るです。

後は某ゲームと比較せず楽しめばいいとおもいます。

このゲームにはこのゲームのよさがあるのです。
私たちも楽しみ方を変えなければいけないのかもしれません そんなゲームでした。

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