飛龍の拳S ハイパーバージョン

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1992年12月11日
メーカーカルチャーブレーン
ジャンルアクション

対戦格闘アクションゲームの新たな魅力を体験しよう!本作は、アーケードゲームからの移植作品を基に、遊びやすさを追求した改良版です。基本的なゲームシステムや面白さはそのままに、キャラクターのスピードアップに加え、同キャラ対戦が可能になったことで、より戦略的なプレイが楽しめます。多彩なキャラクターが登場し、それぞれの個性を活かした戦いを展開。豪快な必殺技や華麗なコンボを駆使して、友達との熱いバトルに挑むことができます。また、ステージ毎に異なる雰囲気やデザインが施されており、飽きることなくプレイを続けられます。友達や家族と一緒に楽しむことで、勝利の歓喜を共有し、格闘の楽しさを存分に味わえる作品となっています。さあ、あなたもこの魅力的な世界に飛び込み、真のファイターを目指そう!

Amazonでの評判

レビュアー0

飛龍の拳というより、アクション形式にした餓狼伝説みたいなゲームになっている。
これをやるぐらいならFCの飛龍の拳をやっている方がまだ全然面白い。
ちなみにこのハイパーバージョンも旧作のゴールデンファイターも内容は同じ。

レビュアー1

クソゲーメーカーのカルチャーブレーンらしい作品です。
カルチャーブレーンは、周囲の友達たちと子どもの頃からずっとネタにして嘲笑してきました。
このゲームも例にもれずクソゲーです。
タイトル画面で「ひりゅうのけんスーパーハイパワーバージョン!」といかにも安っぽい音声が入るのが最高でしたね。
3流っぽさ全開で狙ってやってるのかと思ったほどです。

レビュアー2

キャラクターのグラフィックが「SD飛龍の拳」のようなディフォルメバージョンではなくて、リアルバージョンになったという事で「他の部分もグレードアップしてるはず!」と思い込んでたがそれは間違いだった。操作性もストーリーもシステムもどれを見てもファミコンの「飛龍の拳2」の方がずっとおもしろかった。良い所を強いて挙げれば、キャラクターがでかくて迫力が多少あるかな?って所くらい。
俺はこのソフトを7000円くらいで買った記憶があるから後悔してる。500円くらいの価値ではなかろうか?

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