| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2002年12月26日 |
| メーカー | ジャレコ |
| ジャンル | アドベンチャー |
甘い物語の舞台は、女子専門のパティシエ学校。主人公の佐藤衛は、ひょんなことから女装してこの学校に通うことに。彼の目指すはパティシアとしての成長と、個性豊かな女の子たちとの交流。ドタバタした日常の中で、それぞれのキャラクターとの関係が深まるにつれ、恋愛の要素も絡み合い、ドキドキが止まりません。PC版からの移植により、シナリオやイベントCGが充実し、オリジナルキャラクターも新たに登場。プレイヤーは、さまざまなパティシエ技術を学びながら、友情や恋愛を育んでいく楽しさに浸れるのも魅力です。特に、華やかなスイーツを作り出す喜びや、あたたかなエピソードが、プレイヤーを甘く魅了します。ゲームの中で描かれる感動的な瞬間や、ユーモアあふれるシーンを通して、心温まる体験が待っています。あなたも、彼女たちとの名もないお菓子を通じて、特別な思い出を作りませんか?
ゲームというよりアニメや小説の感じです。
選択肢が偶に出るだけで、駆け引きも何もないです。
フードファイト的なパティシエ勝負があって、ここは何かミニゲームとかで・・・・
と思いきやただプレイヤーは状況を文章で読むだけで勝手にお菓子が完成。
全く面白くない。
加えてロリ顔な主人公が、密かに鬼畜で、意味も分からない言動ばかり。
ノリについて行けない。
ひたすらアニメを区切りなく連続で見せられてる感じでした。
わくわくとかは一切ないです。
ダルいです。
絵柄とキャラクターが個性的で、とっても可愛らしいです!
他のレビューで言われていたとおり、ゲームとしてと言うよりオリジナルのアニメを見ている感じですが
私的には可愛い女子高生の物語を見ているようで微笑ましかったです。
声も可愛くて、機会があったらプレイしてほしい作品です!