| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1996年1月19日 |
| メーカー | パック・イン・ビデオ |
| ジャンル | スポーツ |
『磯釣り 離島篇』は、伊豆諸島の美しい荒磯での本格的な釣りを楽しむことができるシミュレーションゲームです。プレイヤーは、大島や式根島をはじめとする7つの個性的な島々を探索し、その特徴的な釣り場でさまざまな魚を釣り上げることを目指します。釣りのスタイルは多彩で、ふかせ釣りやカゴ釣りなど、5種類の方法から選択可能。各島には独自の魚種が生息しており、イシダイやヒラマサ、カツオやカンパチといった全20種の魚を対象に、釣果やサイズを競い合う楽しさがあります。リアルな釣りの感覚と、魚たちとの真剣勝負が織りなす緊張感は、釣り好きにはたまらない魅力です。自然の美しさを感じながら、静かな海の時間を楽しむことで、心癒されるひとときを提供します。腕を磨いて、最高の釣果を目指しましょう!
PS版の「川のぬし釣り」や「海のぬし釣り」をしてSFCのこのソフトをしましたが、全く掛からないし、食わせても魚が走ってしまって、糸を切られるばかりです。また、時間制限があり、15時になると迎えの船が着て、ゲーム終了です。エンディングを見て、スイッチを切るかリセットして、また、最初の画面からやり直すのでイライラします。釣れれば少しは楽しいのですが、このゲームは、かなり釣り経験者かゲーム経験者でないと難しいと思います。釣りが趣味で、微妙なやりとりがしたい方にはお勧めですが、ビギナーにはお勧めできません。
エビの入ったカゴの仕掛けを細かく動かしていればどんな魚でも食いつき簡単に釣れます。
Sfcに何を求めるかですが、これで一生遊ぶのは無理ですね。
兄がPSの釣りゲームするのを見て対抗するようにプレイした思い出くらいです。