| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年11月17日 |
| メーカー | バンダイ |
| ジャンル | スポーツ |
人気アニメ『キャプテン翼J』を基にした本作は、サッカーファン必見の一作です。プレイヤーは、リアルジャパン7との白熱の対決を経て、ワールドユースアジア地区予選へと進んでいくストーリーを楽しむことができます。特徴的なのは「ハイパーコンタクト」システムで、これにより選手の視覚や聴覚、さらには思考までがリアルに再現され、スピーディかつ魅力的なサッカーを体験できます。ゲーム中では迫力満点の必殺技が多彩に展開され、美麗なグラフィックで表現されるため、視覚的にも楽しませてくれます。さらに、プレイヤー同士での対戦モードや、成長要素を取り入れた選手育成が用意されており、長時間楽しめるコンテンツが豊富です。『キャプテン翼J THE WAY TO WORLD YOUTH』は、サッカーの魅力を存分に味わえるゲーム体験を提供しています。
ボールの主導権を奪うのにとにかく連打が必要。
PSはまあ楽しめたがこのゲームは全然ダメ。
連打が苦手な人には手の届かないゲームとなっている。
また、裏技を使わないと対戦で使えるチームが少ないのもどうかと思う。
まあ、連打得意なら楽しめるかと思うので『どうしようもないコナミのクソゲー』よりまだマシだが・・・・・・。
私は『ドラゴンボール 超武道伝』で『連打に対するコンプレックス』があり、拒否反応を示す。
普通のサッカーのフィールド(スーパーフォーメーションサッカーのように縦。しかも主導権ごとに入れ替わる)で一応、選手を動かしながら『4つのボタンでのコマンド選択』なのだが、なんでだろうか『リアルタイム』、しかも、ひたすらシュートのセービングやら 選手の激突で連打を強いられる酷さ。
はっきり言って遊んだのは20分ほど。
なんか、PSがまだ遊べたので期待していたが。
残念無念…。