実況ワールドサッカー2 ファイティングイレブン

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1995年9月22日
メーカーコナミ
ジャンルスポーツ

臨場感あふれる実況中継が魅力のサッカーゲームの第2弾。プレイヤーは8つの多彩なモードを楽しむことができ、特にオープニングゲームやミニリーグはファンにとっての新たな挑戦となります。実況は実際のテレビ中継さながらのリアルさを追求しており、熱い試合の流れを感じながらプレイできます。また、操作性にも優れ、プレイヤーは直感的に選手を動かし、瞬時の判断力を試される場面が続出。さらに、戦術や戦略を駆使しながら個々のスキルを磨き、世界チャンピオンを目指す緊張感も魅力の一つです。サッカーファンにとっての夢の舞台がここにあり、熱いプレイを通じて仲間やライバルと競い合う楽しさを味わえること間違いなしです。興奮の瞬間を体感し、あなたのサッカー人生をさらに彩りましょう。

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1)ミニリーグとミニトーナメント以外のオープンゲーム、インターナショナルカップ、ワールドシリーズからモードを選んでゲームを始める。
2)エディット画面で「パラメーター」を選んで設定画面にする。
3)一番下にいる選手の能力値を全部最高にする。
4)3)の選手にカーソルを合わせてから、十字ボタンの下を2回押す。
結果→ポイントを振り分けていないキーパーの能力値が最高になる。
この能力値をポイントに戻せば他に振り分けることができる。
技を繰り返せば、初期の数値を超えない範囲で、全選手のポイントを増やせる。

1)相手チームより多く点をとった場合は、ボールがやってきたときにAを連打する。
結果→リフティングを続けて相手がボールを取れなくなる。
時間切れまで続ければ、確実に勝つことができる。

1)本体にコントローラを2つ接続する。
2)タイトル画面で2コンを使って、左、右、左、右、B、A、B、A、X、Yの順にボタンを押す。
3)犬の鳴き声がしたら、オープンゲーム、インターナショナルカップ、ワールドシリーズのどれかを選ぶ。
4)エディット画面で「パラメーター」を選択して、設定画面に切り替える。
結果→選手の能力値に振り分けるポイントが、最高値の999になる。
オープンゲームのミニゲームと、ミニトーナメント以外なら、この技で全選手の能力を上げることができる。

1)本体にコントローラを2つ接続する。
2)タイトル画面で2コンの上、上、下、下、左、右、左、右、B、Aの順にボタンを押す。
3)直後に犬の鳴き声がしたらゲームを始める。
結果→全モードの審判が犬になる。

1)オープンゲーム、インターナショナルカップ、ワールドシリーズのいずれかを選んでゲームを始める。
2)エディット画面で「パラメーター」を選び、設定画面に切り替える。
3)何人かの選手に適当にポイントを振り分け、残りのポイントを減らしておく。
4)「EXIT」を選んでエディット画面に戻し、もう一度設定画面に切り替える。
5)変更する選手を決定してからYを押す。
結果→減っていた残りのポイントが、振り分ける前の数値に戻る。
この技を繰り返せば全選手の能力を最高値に上げることができる。
ただし、オープンゲームのミニリーグとミニトーナメントでは、この技は使用できない。

1)本体に多人数用プレイ機器を接続する。
2)「オープンゲーム」から、「1P、3P VS 2P」などの、2人で1つのチームを使用する対戦プレイを選ぶ。
3)試合前のキーコンフィグ画面で、キーパーをマニュアルかセミオートに設定する。
4)2人で1チームを操作しているカーソルを、2つともキーパーに合わせる。
5)4)の状態で両者の十字ボタンを同じ方向へ押す。
結果→通常よりも速くキーパーを動かすことができる。
ただし、対コンピュータ戦でこの技を使うと画面がバグってしまう。

1)本体にコントローラを2つ接続しておく。
2)タイトル画面で2コンのR、上、下、L、X、B、左、A、右、Yと順にボタンを押す。
3)犬の鳴き声がしたら、オープンゲームモードのオープンゲームを選ぶ。
4)チームセレクト画面でLを押して地域を変更する。
結果→オールスターの欄が現れる。
オールスター、ユーロスターA、ユーロスターB、アジアスター、アフリカスター、オールアメリカスターの6つの世界選抜チームを選ぶことができる。

1)オープンゲーム、インターナショナルカップ、ワールドシリーズのうち、どれかのモードのエディット画面で、好きな選手にカーソルを合わせる。
2)セレクトを押しながらLを押す。
結果→肌か髪の色が2通りに変化する。
また、ヘアスタイルが変わっている選手は、セレクトを押しながらRを押せば変化する。
さらに、セレクトを押しながらXを押すと、選手の名前の色が変化し、ポジションの設定を変えることもできる。

Amazonでの評判

レビュアー0

当時、この実況シリーズにはまりました、多分このゲームをやり込んだ実況ファンの熟練者の中にはご存知の方もいると思うのだが、実はゴール付近のペナルティエリアにボールをドリブルしながらプレーヤーがエリアに入ったと同時にボタン操作と十字キーを押さえるとループシュートをそのプレーヤーがシュートするんですよね、そしてキーパーは絶対ボールをキャッチできない、取れない、この手を使うと必ず絶対ゲームに勝つんで禁じ手として遊んでましたが、つまりこの技はコンピュータの特性を逆手にとった手法なんです、すでに十年前のゲームですが、たまに遊んでは懐かしむ名作です

レビュアー1

学生時代にヤりこんだサッカーゲームの王道。あの頃サッカーゲームといえばこれでした。懐かしさと一緒にヤりこむ要素は未だ健在!

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