| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1992年6月19日 |
| メーカー | ケイ・アミューズメントリース |
| ジャンル | スポーツ |
高校野球を舞台にした人気シリーズの続編が登場!プレイヤーは全国4027校の中から自分のチームを選び、熱い戦いを繰り広げていきます。地区予選を勝ち進み、夏の甲子園を目指して選手たちを育成し、チームを強化する楽しみが詰まっています。特に大会主催モードでは、試合結果を予想する新たな要素が追加されており、戦略を練る楽しさが倍増。また、試合を重ねるごとに選手たちが成長し、チーム全体の絆も深まることで、全国制覇を果たした瞬間には感動が押し寄せます。ゲーム内のグラフィックは美麗で、臨場感あふれるプレイが楽しめ、リアルな野球の醍醐味を存分に味わえるでしょう。仲間たちと共に歓喜の瞬間を分かち合い、真剣勝負を繰り広げよう!
打てない、守れない、走れない、難易度が前作よりも高いです。
私の出身校が収録されていたので迷わず選択。
連敗に連敗を重ね練習試合でフルボッコされました。
強豪校も使ってみたのですが結果は同じでした。
もう少しやりこんでからまたレビューしたいと思います。
私はアクションがダメダメ。苦手なので、観戦モードでのコンピューター同士で対決させてます。単にそれを見て仮想甲子園大会にして楽しんでます。全国からランダムに選出した49校でトーナメント表に書き入れ試合を見る。ちなみにそれぞれ相性があり『このチームはここの投手は打ち込むが、ここの投手は打てない』といった実戦さながらの要素を含みます。
例えば帝京は智辯学園に相性いいが、三重の投手を打てませんでした。北海は高知には勝てましたが佐賀商業の投手を全く打てませんでした。観戦モードでのコンピューター対決は、実際の甲子園大会を見ているような錯覚にとらわれて、なかなか楽しめる要素があります。あくまでも私個人の感想です。