| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1994年3月26日 |
| メーカー | バンダイ |
| ジャンル | スポーツ |
『スラムダンク』をテーマにしたこのゲームでは、主人公・桜木花道と共にインターハイでの全国制覇を目指すバスケットボールの興奮を体験できます。バスケットボールの戦略やテクニックが存分に楽しめる内容で、リバウンドのポジション争い、スクリーンプレイなど、実際の試合を忠実に再現しています。プレイヤーは湘北、翔陽、陵南、海南の4校から好きなチームを選び、ライバル校との熱い戦いを繰り広げることができます。リアルなビジュアルシーンとキャラクターたちの魅力いっぱいの演出が、試合をさらに盛り上げます。バスケットボールファンだけでなく、アニメファンにも楽しめる要素が詰まった作品で、仲間との協力や戦略をもって勝利を目指しましょう。全国制覇への道のりは決して簡単ではありませんが、挑戦し続けることで、成長と感動の物語が待っています。
全部で4チームしか使えないがゲーム自体は楽しい。
速攻や3P、ペネトレイトにブロックやリバウンド。
特にリバウンド争いは白熱する。
ただこのリバウンド争いは連打の速さ次第。
連打苦手な人はずっとリバウンドで勝てない状態になるため、ゲーム自体嫌いになるかもしれません。
逆に言うと連射パッドがあれば無双出来ます。
あと絶好調時の三井や神はほぼ3Pが入るなどバランスは良くない。
文句ばかり言ってきたが連打が必要な箇所以外は面白いです。
しっかりとスラムダンクのキャラクター達がシュートしたりブロックしたりリバウンドを取ったりするのは見るだけで楽しい。
ペネトレイトは駆け引きがあり抜くのは快感で面白いです。