| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年2月24日 |
| メーカー | BPS |
| ジャンル | レース |
首都高速を舞台にした本格派レースゲームの続編で、前作の魅力を引き継ぎつつ、進化を遂げています。本作では、車のチューニング要素がさらに充実し、プレイヤーは自分だけの愛車を細部まで調整することが可能です。また、ドリフト走行を存分に楽しむためのドリフト大会モードも新たに追加され、テクニックを駆使してスピード感あふれるレースが楽しめます。実際のプロドライバーである土屋圭市と坂東正明が監修しているため、リアルな走行感覚と戦略的なレース展開が実現されています。迫力あるグラフィックとスリリングなバトルが融合し、プレイヤーはまるで公道を疾走しているかのような臨場感を味わえるでしょう。このゲームは、レースファンはもちろん、ドリフト走行に興味を持つ全てのプレイヤーにとって、魅力的な体験を提供します。最高のドリフトテクニックを使いこなし、首都高速を制覇しましょう!
1)シナリオモードのプレイヤー名を入力するとき、1文字目を「<」に、6文字目を「>」にした名前にする。
2~5文字目は自由。
2)ゲームを始める。
結果→ライバルたちが速くなる。
1)シナリオモードで、ザコターゲットを9人倒す。
2)ショップに入る。
結果→初めて入ったときだけ、土屋圭市特製のオリジナルパーツを買うことができる。
プレイヤーポイントの千の位が0なら「VVC」、1なら「サスペンション」、2なら「ブレーキパッド」となる。
1)メニュー画面で2コンのLとRと十字の下とスタートを同時に押す。
結果→セーブデータを消去することができる。
1)ドリフトコンテストが終わったら、L、R、セレクト、スタートを同時に押す。
2)成績がすべて発表された時点でAを押す。
結果→ゼロヨンレースができるようになる。
1)坂東商会のメニュー画面で、2コンのX、L、Rを押しながら1コンのセレクトを押す。
結果→パーツ購入ポイントが99万9900に増える。
すべてのパーツを購入することができる。
なかなか、おもしろい。
本気を出せばすぐクリアしてしまうところが残念
首都高バトル94も買ったけど首都高バトル2のほいが普通に面白いです。