| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2003年3月20日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | スポーツ |
本作は、日本野球機構公認のプロ野球ゲームであり、日本テレビとのコラボレーションが実現したファン必見のタイトルです。特徴的な実況には著名なアナウンサーを起用し、解説やベンチレポートには同局のスタッフが登場するなど、リアリティと臨場感を追求しています。また、コナミの人気シリーズ「パワプロ9」からのサクセスデータも活用可能で、実績あるキャラクターを体験できます。
基本的なゲームモードである対戦やペナントレースに加え、コナミらしい独自のゲームシステムが楽しめます。例えば、「ダイナミック・モーション・システム」では打球をキャッチし送球する際のタイミングが勝負を分け、バッティングでは「コース予測」システムによって予測が的中すると打力が向上します。初心者でも楽しめるよう、CPUの強さや球速、ストライクゾーンの設定にも配慮がなされています。
さらには、自分だけのオリジナル選手を作成できる「エンペラーカップ」、トレードでオリジナルチームを編成する楽しさもあり、800人以上の選手の中から選べるボリューム満点な内容となっています。これはまさに、野球ゲームの新たなスタンダードです。
なかなか、良い作品ですね。これまで発売された野球系では動きとと言い雰囲気と言い、かなり現場の雰囲気に近い物ですね。
監督やオーナーになったゲームがどちらかと言えば好きなので俺が監督だと言うソフトの流れが好きですが、他社の方この作品をまねて下さい。
このゲームは芯で捕らえないとなかなかいいあたりが出ないが、ファールになりやすいため打ちにくい玉やタイミングが合わなかった
時にそのボールをファールしにいくということができます。
それとスゴク風の影響を受けるので風に乗れば伸びる伸びる
エンペラーカップの対戦チームはかなり笑える
史上最高の野球ゲームですね。エディット選手作成もあるし、最新の選手データだしもう最高の一言です。
コナミさんのやり方にいちゃもんをつけている人もいますが、そんな人には買ってもらいたくないですね。
野球ゲームファンにはぜひとも買ってもらいたい一作です。
これほど楽しいものに出会えたのは久々。
いつもは、いつも、1ヶ月で飽きるゲームが、3倍の3ヶ月もったんです。
このゲームは、病み付きになります。
特にエンペラーカップがはまりましたw
それは、何回もやっていくうちにいろいろなライバルチームの発見と攻略をしていく事です。
とにかくやってみれば、わかります、この楽しさww
買ってから3ヶ月ぐらいになるでしょうか?毎日仕事から帰ってきて1日の締めくくりにこのゲームをしてから寝るというのが日課になってしまいました(笑)以前・・・といってももう8年以上前のことですが、当時はスーパーファミコンのパワプロをよく遊んでいたんですけど、それでもこのゲームほどは嵌らなかったかもしれません。それだけ僕にとって大切でなおかつ記憶に残るゲームになりつつあります。だってカブレラがシーズン途中なのに87本もホームランを打ってしまうんですから(笑)カブレラ恐るべしですよね。
ただよいところばかりでないのもまた事実で、ピッチャーのスタミナゲージがないために今どれぐらいの体力があるのかがわかりづらいし、打者や投手のフォームが実際の選手と異なってい???ことも少なくない。しかしながらこれからシリーズを重ねていくことによりもっと素晴らしいゲームになるのではないでしょうか?このゲームに関してあまりいい評判を聞きませんけど、少なくとも僕は見守り続けたいシリーズの一つですね。秋には修正版が出るのでどの程度進化しているか楽しみです。