| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年8月11日 |
| メーカー | バンプレスト |
| ジャンル | パズル / テーブル |
ユニークなキャラクター「ぐっすん」と「およよ」を操作し、さまざまな難解なステージを攻略するアクションパズルゲーム。プレイヤーは落下してくるブロックを駆使して足場を作り、あるいは破壊しながら二人を目的地まで導くことが求められます。視覚的に楽しいグラフィックと、操作感抜群のゲームプレイが魅力的で、初心者から上級者まで楽しめる仕組みが整っています。さらに、友達と白熱の対戦バトルを楽しめるモードや、独自のマップを作成できるクリエイティブな要素も用意されており、プレイヤーの挑戦心をくすぐります。直感的に楽しめる操作性と、巧妙なパズルの組み合わせが心を掴み、プレイするたびに新たな発見があります。多彩なゲームモードで、ひとりでも友達とでも楽しめる、この作品は、まさにパズルゲームの新境地を拓いています。
いつも遊びます。
プレーヤーがぐっすんとおよよを出口まで誘導してあげるアクションパズルゲーム。キャラがが自分勝手に動きまわるので頭や腕を駆使してうまく導いてあげよう。オリジナルステージが作れる、エディット機能搭載。
レミングスというゲームにテトリスを足しこんだようなシステムで、パズルやアクションの難易度は相当なもの。
時間という概念がこのゲームを難しくしているようだし、瞬時の判断力も要求され、パズル性もきちっと成立しているから斬新でもありユニークな作品といえるだろう。
PSでも発売されていてそれを移植したゲーム。パズルと落ちゲーが好きな人ならストレスたまらずに遊べるかも。
面白いゲームです。
適当にやってもそこそこ進みますので、小学生でも楽しめますよ。
過去にゲームセンターでよくやっていました。ちょうどスーパーファミコンの互換機を持っていたのとお値段が安かったので良いタイミングでした。
落ちゲーのようにテトリスのようなブロックがランダムに降りてくるのをうまく階段状に組んで勝手に左右に動き回り
ブロックは1段しか登れずブロックを近くで落とそうものなら驚いて逃げ回るぐっすんの様子を見ながらゴールに導いてやるゲームですね。
PS、SS、SFCで出てますがエディット機能付きはSFCだけでこれがすごくてブロックや敵の種類と数、トラップや浸水の初期の高さなど完全に本編などを再現できそうなのがいい。
このゲームはアーケード特有で初見殺しな難しいステージがあってもセーブができないため難しいステージを練習するためにオプションでおこづかい?いっぱい?に設定することで失敗してもエンドレスにやり直せるんですがやる気にも限界があります。
そこでエディット機能でひたすら再現したり、完全オリジナルのステージを自分で作って遊べるので永遠遊べます。