すーぱーぐっすんおよよ

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1995年8月11日
メーカーバンプレスト
ジャンルパズル / テーブル

ユニークなキャラクター「ぐっすん」と「およよ」を操作し、さまざまな難解なステージを攻略するアクションパズルゲーム。プレイヤーは落下してくるブロックを駆使して足場を作り、あるいは破壊しながら二人を目的地まで導くことが求められます。視覚的に楽しいグラフィックと、操作感抜群のゲームプレイが魅力的で、初心者から上級者まで楽しめる仕組みが整っています。さらに、友達と白熱の対戦バトルを楽しめるモードや、独自のマップを作成できるクリエイティブな要素も用意されており、プレイヤーの挑戦心をくすぐります。直感的に楽しめる操作性と、巧妙なパズルの組み合わせが心を掴み、プレイするたびに新たな発見があります。多彩なゲームモードで、ひとりでも友達とでも楽しめる、この作品は、まさにパズルゲームの新境地を拓いています。

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1)ステージ40をクリアする。
結果→オプション画面に「おまけ」という項目が加わる。
ここで、「あいどる」の項目を、「じょおじ」に変更してゲームを始めると、通常と異なる変態モードになる。
また、ノーマルモードか変態モードでステージ40の壁に隠されたゴールに入ると、ステージ41に進むことができる。
そのままゲームを進めて、ステージ50をクリアすると、「おまけ」項目に記録を消去できる「でぇたぉくりあ」が追加される。
さらに変体モードでステージ50までプレイし壁の中のゴールに入ると、ステージ51以降に進むことができる。
ステージ60をクリアすれば、おまけモードに「おぶじぇてすと」の項目が出現し、キャラの動きを見られるようになる。

1)ステージ40をクリアして、オプションモードに「おまけ」の項目を出現させる。
2)「あいどる」の項目を「じょおじ」に変更して、変態モードをプレイできるようにする。
3)難易度を「むずい」にして変態モードをプレイし、ステージ60をクリアする。
4)難易度の項目に新たに「めちゃむず」が加わったら、難易度をその設定にして変態モードでステージ60をクリアする。
5)通常モードでゲームを始めて、ゲーム開始時の受付画面でYとLとRを押しながらAを押す。
結果→ステージセレクトができるようになる。
十字ボタンでステージを選び、Aボタンで決定する。
なお、一度「めちゃむず」でステージ60をクリアしておけば、受付画面でコマンドを入力するだけで、いつでもセレクトできるようになる。

Amazonでの評判

レビュアー0

いつも遊びます。

レビュアー1

プレーヤーがぐっすんとおよよを出口まで誘導してあげるアクションパズルゲーム。キャラがが自分勝手に動きまわるので頭や腕を駆使してうまく導いてあげよう。オリジナルステージが作れる、エディット機能搭載。

レミングスというゲームにテトリスを足しこんだようなシステムで、パズルやアクションの難易度は相当なもの。
時間という概念がこのゲームを難しくしているようだし、瞬時の判断力も要求され、パズル性もきちっと成立しているから斬新でもありユニークな作品といえるだろう。

PSでも発売されていてそれを移植したゲーム。パズルと落ちゲーが好きな人ならストレスたまらずに遊べるかも。

レビュアー2

面白いゲームです。
適当にやってもそこそこ進みますので、小学生でも楽しめますよ。

レビュアー3

過去にゲームセンターでよくやっていました。ちょうどスーパーファミコンの互換機を持っていたのとお値段が安かったので良いタイミングでした。

レビュアー4

落ちゲーのようにテトリスのようなブロックがランダムに降りてくるのをうまく階段状に組んで勝手に左右に動き回り
ブロックは1段しか登れずブロックを近くで落とそうものなら驚いて逃げ回るぐっすんの様子を見ながらゴールに導いてやるゲームですね。

PS、SS、SFCで出てますがエディット機能付きはSFCだけでこれがすごくてブロックや敵の種類と数、トラップや浸水の初期の高さなど完全に本編などを再現できそうなのがいい。

このゲームはアーケード特有で初見殺しな難しいステージがあってもセーブができないため難しいステージを練習するためにオプションでおこづかい?いっぱい?に設定することで失敗してもエンドレスにやり直せるんですがやる気にも限界があります。
そこでエディット機能でひたすら再現したり、完全オリジナルのステージを自分で作って遊べるので永遠遊べます。

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