| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年3月1日 |
| メーカー | ハドソン |
| ジャンル | パズル / テーブル |
爽快感満載の落ち物パズルゲームがあなたを待っています!『ボンバーマン』の世界観をもとに、ボンバーマンが3個1組のL字型の「コマ」として登場。プレイヤーは、これらのコマを巧みに落として、同色のボンバーマンを縦・横・斜めに3つ以上揃えることで消すことができます。消すことで得られる爽快感は格別。さらに、戦略的に爆弾を引火させることで、相手に「コゲボン」を送り込むことができ、相手のゲーム進行を妨害する絶妙な要素が魅力です。難易度が上がるにつれて、より考えさせられる内容に進化し、対戦モードでは最大4人での白熱したバトルが楽しめます。友達や家族と熱い対戦を繰り広げ、最高のスコアを目指しましょう。独自のルールに基づく多彩な戦略を駆使して、誰よりも早く勝利を手に入れてください!
良作、これに尽きます。
各ステージのボス曲がアツイ、それはもう終盤になればなる程激しさをまします。
内容はいたってシンプルで、一人、又は二人から四人対戦まで出来ます。
隠しキャラも居り、これが意外にゲームに絡んでくるので泣かされた人も多いのでは?
因みに3ステージのボス曲がかなりお気に入りです。
昔このゲームソフトを買ったものですが、これは絶対買いです!!
まず、ぷよぷよのようでぷよぷよなどとは違うゲームシステム。
これはボンバーマンに興味のない人でも、落ち物ゲームが好きな人なら絶対好きになれるでしょう。
しかし、ストーリー性が少ないのが、ちょっと不満でした。
ということで星4つ。
でも、友人などとプレーすれば白熱間違いなしなので、ボンバーマンファンなら揃えておきたい一品です。
今在庫切れのようなので、早く入荷してもらいたいです。
縦・横・斜め の一列に3つボンバーマンをそろえると消えるという、いたってシンプルで少しマイナーな落ちゲー。1ワールドに3ステージという構成で、最後には そのワールドのボスが待ち受けている。
苦手な人も多いと思うが、個人的にはSFCのぷよぷよ より好きだ。それは何故かと言うと 非常に完成度が高い、この一言に尽きる。グラフィックもさることながら、音楽が名曲だらけでBGMを聴いてるだけで満足できるほど。
もし「スーファミのBGMで一番好きなのは?」と聞かれたら、最初に「ぱにボンのー」と私は答えるだろう。
連鎖が組みにくい、適当に積むと連鎖するとパズルゲームとしてはいささか問題があるように思えるが爆弾の爆発の爽快感とアイテムによる逆転劇が面白い。私はこのゲームがかなり好きだ。
敵のグラフィックもアニメ調で綺麗、なんと言っても音楽がすばらしい。
ボス戦のBGMはどれも神です。
ぷよぷよで3連鎖が最高の私ですが、十分に楽しめました。
敵モンスターのグラフィック、爆弾を爆発させての1発逆転、病み付きになるBGMなどすばらしい点はつきません。
ですが、頭の回転が早く、連鎖命!というパズルゲーマーには不確定要素が多いような気がしました。
考えないで本能のままパズルを楽しみたい方にオススメです。