| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年2月10日 |
| メーカー | DEN’Z |
| ジャンル | パズル / テーブル |
『だるま道場』は、ユニークなゲームプレイを提供するパズルゲームです。プレイヤーは、画面に積み重ねられた色とりどりの柄のコマを、だるま落としの要領でハンマーで打ち落とし、同じ柄のコマを揃えて消していきます。ゲームの魅力は、制限時間内に自由にコマを打ち込むことができる小坊主と、制限時間はないが打ち込める手数が決まっている巫女の2人から選べるキャラクターシステムです。この選択により、プレイスタイルが大きく変わり、リプレイ性が高まります。加えて、カラフルなビジュアルと軽快な音楽がプレイヤーを引き込み、ゲームに没頭させる要素を提供。友達と競い合う楽しさや、自分のパズル力を試すチャレンジングな要素も魅力です。一人でも、みんなでも楽しめる、奥深いゲーム体験を提供します。
タイトルすら聞いた事がないですがグラフィック綺麗でとても面白いパズルゲームです。