| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2004年5月27日 |
| メーカー | サミー |
| ジャンル | テーブル / パズル |
「実戦パチスロ必勝法! 北斗の拳」は、週刊少年ジャンプに連載された伝説の漫画を題材にしたパチスロシミュレーションゲームです。プレイヤーは主人公ケンシロウとなり、宿敵ラオウを打倒すべく荒廃した世界を旅します。各ステージでは、自己流の戦略を駆使してボスやザコ敵との戦闘に挑むことが求められます。特にバトルモードでは、連チャンの高揚感が体験でき、プレイヤーを興奮の渦に巻き込みます。
美麗な液晶画面ではキャラクターたちの迫力あるアクションが展開され、アニメさながらの演出が心をつかみます。名セリフや効果音が戦闘の興奮を一層盛り上げ、ファンにはたまらない要素が満載です。また、実機メーカーによるシミュレーターなので、リアルなホールの体験を家庭で再現できる点も魅力。『実戦パチスロコントローラ』や『実戦パチスロコントローラmini』に対応し、自宅で楽しめる臨場感は抜群です。「北斗の拳」ファンはもちろん、多くのプレイヤーを魅了するゲーム体験が待っています。
北斗の拳を攻略するのにはイイ!!イイ!!イイ!!
絶対買った方がいいかも!!もしプレミアとかラオウの最期をみたい方はイイ!!YO♪
今年の3月中旬くらいに予約し、首を長くして発売を待ってました。
今もホールでは北斗しか打たないけど、まあ破産させられますね、実機には・・・ その事を考えると自宅であの興奮が味わえるとなると、やはり買いでしょう。実際には限定版に附属のコントローラーもいいし、サウンドもかなり実機に近いと思う。ただ処理落ちが激しい為辛い時がありますね。液晶表示部は実機とはちょっと差が大きいかなと。ケンかラオウの緊張する一瞬(JAC3ゲーム目)の表示がちょっと残念でならない・・・それと、継続確率をなんとか表示してほしかった・・・でもまあ、買って良かったとは思っています。今でも飽きずに1日300〜500ゲームは回しますし。
本当に買って良かった。包装も完璧でまったくの新品でした。ソフト自体も実機そのままに非常に近いし、付属のコントローラも使い易いし、毎日最低500回以上回してます。設定もBB継続も自由自在だし、実機でたまったストレス解消にもってこいですね。BONUS大爆発やラオウ昇天を見たい方は絶対買うべきです。エクストラ画面の方ではクリキンの歌(愛を取り戻せ)やBB中のの音楽は聴けるし、演出映像も豊富に用意されていて、好きな演出映像を選んで見ることができます。(サウザー対決時のトキ出現とか、BB終了時?ユリア出現とか)大好きな北斗なので私にとってもはやこのソフトは家宝となってます。これで実機でも勝てると言う事ないんだけどな・・・。
まず、目に付いたのが液晶のぼやけです。実機を必死にやってた人はケンシロウやラオウの顔の線が完全にはっきりしていないと少し不満を感じるでしょう。僕はディープスロッターなので変なとこが気になりました。ベルや子役成立時の音のテンポが実機よりのろい=音でストレスを感じる。値段は非常に良心的、足元を見てないですね。あとは最高速オート時に液晶が見れない。これはきついって感じでした。僕的に一番ダメなところは液晶最大にしてほとんどの方がプレイされると思いますが、盤面のサイドランプの表示がないため高確のときめきがない・・。これにつきました。ベル時に青やレインボーのサイドランプを見て闘気を高める僕としてはリール横に表示するようにしといてほしかったです。ここが一番の不満点でこれを不満に感じる人も絶対少なくないでしょう。が、上記以外は期待を裏切るできではありません。スロゲーの中では実機の人気もあって一番遊べる、一番暇つぶしになる、実戦向きな良質スロゲーでしょう。内容値段トータルで見て買って損はなしでしょう。二枚チェリー継続しまくり馬鹿プレイもたまったストレスを吹き飛ばしてくれます。癒しスロゲーヽ('ー`)ノ
北斗の拳今までにいくらの投資をしてきただろう・・・今思えばやめられない人続出ばかり・・・これをどう説明したらいいかわかりません。やはり、はまるときははまって出るときは出る。これは、多分皆ラオウを天に帰したいばかりだと思います。
自分も早くラオウを天に帰したい。研究してホールで出して万枚目指しましょう。そして何よりラオウを天に帰したいという気持ちの人が多いはず。
デモをみた限りでは最高の出来映えでした。
お金がない時は家でも北斗の拳をゲームでも、同じ臨場感が味わえますので「実戦パチスロ必勝法!北斗の拳」は買っても損はないと思います。
是非ラオウを天に帰しましょう。
もう只で北斗がやれるだけで十分です。
歌舞伎町のバッティングセンターの中のゲーセンに北斗の実機があるのですが(コインゲーム)、夜中でも、いつも誰かしらやってる人がいます。
皆好きなんですね。店が閉まってもやりたいんですね。
タネ銭がないんですね。
筐体の画がしょぼいとか、リプレイの際の筐体ランプが分かりにくいとか、そりゃあ文句の付け所もありますが、そんなの別にいいです。値段も3千円ちょっとだし。
北斗の”止め時が分からない感”は金が掛かってないプレステでも同じ。やり出したら、ついつい何時間もやっちゃいます。買いです。文句なしの星5つ。
今まで何本かパチスロソフトで遊びましたが、これは間違いなく秀作です。
液晶画面、リール画面共に別々に拡大縮小できますので、自分の好みのバランスで画面の配置ができます。
自分の場合は高確状態の判定に必要な筐体上部のサイドランプが見えるギリギリまでメインリール部分を拡大しています。
当然本来の液晶部分は画面の上部が切れてしまうのですが、先述した機能を使いサイズ調整及び画面配置しなおすことにより、忠実に再現された液晶部分の演出もしっかり楽しむことができます。
実機に比べると、ややキャラクターのセリフなどの音声が小さいような気がすることと、JACIN直後のナビ音声の遅れやラオウの膝カクカクが再現されていない(実機は処理落ちが原因らしいですが)ことを除けばほぼ完璧に再現できてると思います。
制御系の移植度の高さは十分合格点。
継続も自由に変えられるのでラオウを天に還すのも自由自在。
キャシーポイントが若干実機と違うような気がするがそんなのは気にしない。
北斗好きなら持っていてもおかしくない1本です。