| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2005年2月24日 |
| メーカー | セガ |
| ジャンル | シミュレーション / テーブル / パズル |
『実戦パチスロ必勝法! 北斗の拳 Plus』は、人気パチスロシリーズ「北斗の拳」をもとにしたシミュレーターで、実機の楽しさを自宅で体験できるタイトルです。新たに加わった「黒王バージョン」や「宿命バージョン」を含む多様なパネルにより、プレイの幅が広がりました。加えて、バトルリールには「アミバ」や「ラオウ」が参戦し、戦略的な楽しさがさらにアップ。特異な「奥義ゲージ」を駆使したプレイが新たな挑戦を生み出します。充実したミニゲームも魅力的で、「早押しバット」や「BBチャレンジ」など、様々なコンテンツが用意されており、プレイヤーを飽きさせません。さらに、「表示設定」や「機能設定」「ステイタス」といった研究機能が強化され、パチスロの分析をサポート。これにより、リアルなプレイ体験を追求できる一作となっており、新旧ファン双方に楽しんでもらえる内容です。
前回のよりかなり迫力があってかなり画面がきれいだし、リアル感がでてます。買って損なし^^
全作も持ってるけど、やっぱり「Plus」買っちゃいました!
完成度もかなりの勢いで高いと思うし、いいんじゃないかな。
やっぱり焦らず&じっくり作るべきだと思いました。
世界一売れた遊戯台としてギネスにのっている北斗の拳、当時ハマりました。
ギャンブルにはまったのはこれが最初で最後でした。
今も面白く時間を忘れさせてくれます。
今でも実機で合法的に存在していたらスロ屋通いしていたことでしょう
前作は移植は無理なんじゃねーのといわれるオリジナルの容量をPS2の少ないメモリにかかわらず再現したという苦労のあとが見られる。
世界一の出荷数を誇るパチスロだけあり、新しいパネルもたくさん搭載しているという。
マニアでなくても原作ファンでも買いだ。
できれば今後出るという北斗の拳SEも実機発売と同時に商品化してほしい。
前作で不満だった部分が直っているのが良いです。
まず液晶演出は実機とほぼ同じになった。
(JAC後のBONUS1とか表示される部分で
素早くレバーを叩くと白い輪が処理落ちして残るバグなどが再現されている。)
前作でローファイだった音声がハイファイになって実機とほぼ同じになった。(BB中の曲は遅いままだが)
ボーナス中の継続率も見れるようになり、さらに前作で見づらかった外枠ランプも別窓で見れるようになった。
その他出玉数などを常時表示できるようになった。
前作にあった一部液晶演出によるリールの処理落ちも無くなった。
また、携帯電話のサミーのサイトとの連動も面白くてよい。
ミニゲームも沢山増えてるので、前作を持っていてもすぐ飽きることは無いと思う。
特にBBチャレンジと言うモードでは、ラオウに音声が追加されていて、北斗ゴウショウハ!!とか、トキの動きでよけると、ト、トキ!!とか音声付でしゃべります。
前作のセーブデータがあると、ラオウが昇天してるバージョンのパネルでプレイ出来ますよ。
このスロットにはまっていて、前作の移植に満足できなかった人は買いです。
ただ、このパチスロ実機の旬が過ぎているのが心残りです。