| ゲーム機 | Xbox |
|---|---|
| 発売日 | 2004年5月27日 |
| メーカー | フロム・ソフトウェア |
| ジャンル | アクション |
本作は、 stealthアクションゲームの追求と革新を遂げた、シリーズファンにはたまらないタイトルです。PS2版の人気要素を引き継ぎながら、Xboxに移植されたことでさらに進化を遂げました。特筆すべきは、Xbox Liveに対応した協力・対戦任務。これにより、全世界のプレイヤーとリアルタイムで対戦や協力が楽しめるようになりました。また、本作ならではのオリジナルマップや新キャラクターが登場し、プレイの幅が広がります。さらに、ステージ途中でのコンティニューシステムを導入することで、より自由なプレイスタイルを実現しました。緻密なステ stealthアクションと緊張感あふれるバトルが織り成すゲーム体験をぜひお楽しみください。
PS2版天誅参を更に強化した移植作品!
グラフィックはPS2をそのまま移植したみたい「O・to・gi百鬼討伐絵巻」ように綺麗ではない。サウンドも、いちを5.1CH対応だが特に声がこもった感じ、操作性も「ローグオプス」より劣るのがあまりにも残念>
天誅ファンやステルスアクションゲーム好きなら買って損は無いとは思います。XBOXLIVE対応ですし、XBOXは難易度が高いゲームが多いですが、その中では気楽に遊べるゲームだと思います。
追加要素
各キャラごとに新ステージ(新任務)が2つ追加され新キャラの登場でストーリーの内容が色濃くなった。
忍殺映像に首がもげる、心臓をえぐりだすが表現されるようになりリアリティーがました。逆に言うとグロくなった。
弐と紅でおきまりだった死体運びができるようになった。
新忍術、奥義と新忍具の追加。参をやり尽くした人でももう一回新鮮な気持ちでやり直せる内容になってますが、ただ回帰ノ章がやりたいがためだけにboxを買うほどの価値はないと思います…。ちなみに自分は他メーカーにもやりたいソフトがあってなおかつ激安でboxを入手することができたので購入したタチです
8年前(1998)PS1全シリーズ(初代天誅〜凱旋〜百選〜弐)にハマり、3年前(2003)シリーズ5作目PS2初の『天誅参』やらず即売したのは『弐』で出来た事が出来なくなってた為…泳ぎ、抜刀、ダッシュ、そしてマニア?必須の死体隠匿(屍運搬)等…当然X箱版も同じダメダメ天誅と思いきや否っ!!!
マイクロ市場海外向け要素充実⇒ドルビー対応(お約束)、追加ステージ&新キャラ、新イベント、新奥義(技)追加惨殺映像(必殺角度により首がモゲる等)追加アクション(いなし、ツバ競り合い等)どこでもセーブ(死んだトコから再開可)な上、『紅』で当たり前に出来た待望の?死体隠匿まで!
更にマルチシナリオ、協力&対戦は勿論、シリーズ初オンライン対応!!複数でやる天誅?!
今更Liveも居ないだろけど天誅ファンとしてはやらずに死ねねぇ〜