すーぱーぷよぷよ

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1993年12月10日
メーカーバンプレスト
ジャンルパズル / テーブル

『すーぱーぷよぷよ』は、人気の落ち物パズルゲーム『ぷよぷよ』をスーパーファミコンに移植した作品で、幅広いゲームモードを楽しむことができます。プレイヤーは主人公の魔導師の卵・アルルとなり、個性的なキャラクターたちとぷよぷよ勝負を繰り広げます。ストーリーモード「ひとりでぷよぷよ」ではCPU相手に様々なステージで戦い、キャラクターの背景を楽しむことができます。また、友達と対戦できる「ふたりでぷよぷよ」モードは、熱いバトルを演出。さらに、自分の限界に挑む「とことんぷよぷよ」モードでは、何連鎖何連勝できるかを目指すことができ、やり込み要素も満載です。多彩なキャラクターとその魅力的なストーリーで、プレイヤーを飽きさせることなく楽しませてくれるこのゲームは、友達との対戦やひとりでの挑戦など、様々な遊び方が可能です。アーケードから受け継がれる滑らかな操作感と戦略的な連鎖を駆使して、最高のぷよぷよ体験を味わいましょう。

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Amazonでの評判

レビュアー0

一時期狂ったように真っ暗な部屋でやりまくってましたw
知る人ぞ知る2018年でもまだシリーズが続いている、約170万本とシリーズ上最も売れた超人気パズルゲームぷよぷよの元祖です。
アーケードにメガドライブにゲームギアに他様々なゲームに移植された シリーズで最も売れたゲームです。
アルルカー君は当然 スケルトンT ナスグレイブ マミー ドラコ パノッティ ハービー すけとうだら ウィッチ ぞう大魔王 ミノタウロス
シリーズ常連のシェゾウィグィィ(言いにくい) ルルー サタン様!!!(他ゾンビとかサソリマンとか足でかい人もいましたね)
キャラデザの壱先生が描く愛すべきキャラクター達もぷよぷよではこれが初出です。
このシリーズでは従来の相殺は無く、岩ぷよ以上のおじゃまぷよもいません ボイスもアルル以外はかけ声?だけです(容量的に)
ただ純粋に消しまくり 連鎖するだけのシンプルなゲームです。
SFCのぱずるゲームでおすすめなので是非どうぞ

レビュアー1

パズルゲームは苦手ですが、何回かプレイしてコンテニューして、なんとかクリアまで行けました。
フィーバーや7のポップンミュージックっぽいキャラデザより昔の方が良いと思います。ウィッチとかドラコとか可愛い。

レビュアー2

小4の娘に買い与えましたが、最初は出来んーと言っていたのに3日程で私よりはるかにうまくなりました。
テトリスと似たような感じですが、先の先まで読みながら瞬時に操作しないといけない所は将棋の要素も兼ね備えてるかもしれません。とにかくすごく頭を使うので年齢を問わずお薦めします。

レビュアー3

このゲームは私が小学生の時にゲームコーナーに置いてあって、毎日プレイしていました。
他の方も言っているのですが、アミティとかの今のキャラクターももちろん好きですが、やっぱり私もこちらの絵の方が好きです(*^^*)
少女漫画みたいで可愛い♪
操作の方は、今のぷよぷよと比べると、やはりやりにくいです。
相殺が無いので、相手に岩ぷよ2個以上の攻撃されると、一瞬でゲームオーバーになったり、
狭い所に入ると、ぷよの回転が出来なかったり。
最後の方になると、ぷよが降ってくるのが早くなるから焦ります(>
色々困る事はあるのですが、やっぱり初代のぷよぷよは好きです(^^)

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