| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2006年3月16日 |
| メーカー | セガ |
| ジャンル | シミュレーション / テーブル / パズル |
プレイヤーは、ヒーローと怪獣の壮絶なバトルを体感しながらスロットを楽しむことができる新感覚のパチスロゲームです。ゲーム内では「実戦パチスロ必勝法」を駆使し、リアルなバトルステージが再現され、プレイヤーを引き込む多彩な演出が盛り込まれています。特に注目すべきは、ハイクオリティなグラフィックと音響によって演出される“ドーナツビジョン”内の戦いで、まるで自分がヒーローになったかのような臨場感を味わえます。また、ゲームはただのエンターテインメントにとどまらず、シミュレーションデータを詳細に記録する機能を搭載しており、プレイの成果をグラフや数値で確認することが可能。これにより、自身の実力をしっかり把握し、戦略を練る楽しみも加わります。スリリングな演出と戦略的な遊び方が融合した、プレイヤーに新たな体験を提供するゲームです。
収録機種
【 ウルトラマン倶楽部ST 】
選べる視点
【 デフォルトで4種類+ある程度自由に調整可能 】
その他
【 液晶はキレイだがたまにちょっと解像度が落ちてモタつく時あり 】
【 オートプレイ時に文字のせいで画面がとても見にくい! 】
オートプレイ時に画面真ん中と下部分に結構な大きさで文字と枠が出て、せっかくの美麗な液晶とリールを邪魔します。
手打ち時はイイのですがオートで台を鑑賞するとなると問題になると思います。
とりあえずあの曲は収録されているし、SDウルトラマンが好きならぜひ。。
PS2でパチスロゲームをするならコレ!液晶画面が大きいので(ドーナツビジョン) 迫力があっていい感じ! 画面のインフォメーション位置調整自由自在でお好みOK!動きが激しいので戦闘シーンなどで少しバグります(画面がブレたりする)がPS2終期頃のソフトなので許せる範囲!星1つ足りないのはゲーム性がもう少しあれば満点でしょうか…大画面TVより15〜20インチ位のTVモニター&ホリ製 パチスロコントローラでやると実機に迫る感覚でプレー出来ます!
やはりウルトラマン倶楽部STがゲーム化されますね!しかし前作のアラジン2エボリューションの出来があまり良く無かったのでこのゲームの出来が心配です。アラエボはかなり処理落ちが多かったので、このソフトの処理落ちはどれ位あるのでしょう...。ドーナツビジョン筐体のゲーム化は鬼武者3に次ぐ2作目。鬼武者3はそんなに処理落ちが無かったのですが...。明らかに鬼武者3よりも液晶演出がハデなので処理落ちはあるでしょうね...。このウルトラマン倶楽部STの実機は、液晶でウルトラマンやセブンが戦っている時は高確立状態が分かりやすいのですが、演出無し時の高確立状態の把握が難しく連チャンも運に左右されます。攻略要素は高確立状態を見抜く練習と目押しの練習位ですね...。けどこのシリーズを購入している人は買ってしまうソフトでしょうね。もちろん僕も買います。しかし最近実機が外され始めてきているのが残念です。アラエボと同時期に発売されれば良かったのですが...。コレクションとして買います。ウルトラマン世代の人は保存用としてお勧め。もし今は無きドリキャスでスロゲーが発売されていたら処理落ちはどうだったんだろう...。しかしこのソフト発売はセガ...。皮肉なものですね...。
サミーの必勝法!ということで、製品クオリティの期待値は高いが、実機がホールから消えつつあるのが、チト残念。
この発売タイミングはギリギリセーフといった感じでしょうか・・・。
恒例のスロコンに貼れるシールが同梱されているのはポイント高し。
この台は、約20年前にホールで打っていて、プレミアムのエイリやんを20人出てきた演出を出した台で、PS2で、大部打ちましたが、プレミアム演出を8個も出せました!!
意外と面白い台です!!