マリオとワリオ

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1993年8月27日
メーカー任天堂
ジャンルパズル / テーブル

『マリオとワリオ』は、スーパーファミコンのマウス専用アクションパズルゲームです。プレイヤーは妖精ワンダをマウスで操作し、バケツを被ったキャラクターたちをゴールまで導きます。登場キャラクターは、スピードが異なるマリオ、ピーチ姫、ヨッシーから選択でき、個性豊かなプレイスタイルを楽しむことができます。各ステージには解決すべき多様な罠や敵が配置されており、巧妙なアイデアと観察力が求められます。マウスの精密な操作を駆使し、キャラクターを安全に導くための戦略を立てるのが本作の鍵です。ユーモアあふれるグラフィックと、個性的な音楽がプレイヤーを魅了し、ついつい何度も挑戦したくなる魅力があります。友達や家族と一緒に楽しむこともできるため、みんなでワイワイと盛り上がりながら、マリオシリーズのキャラクターたちと共に、楽しさと挑戦が詰まった世界を冒険しましょう。

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Amazonでの評判

レビュアー0

マリオが落ちないようにひたすらブロックを消したり出現させるのは単調で、無駄に難易度が高いのは遊びにくくつまらないと感じた。
また、1つのワールドにステージが複数あり、途中で死ぬとまた最初からなのは面倒すぎると思った。

レビュアー1

なぜか脱げないバケツをかぶったマリオたちが、バケツを取ってもらう為にルイージのところへ行く。
プレイヤーはそれを導く妖精ワンダになって、マウスでマリオたちをコントロールする。
それだけなら簡単そうだけど、マリオたちは勝手に歩き出すので、うっかりとげや敵キャラにぶつからないように導かないといけない。
パズル的要素満点で、集中力がないと結構きついかも。

レビュアー2

もーりでみたゆめふしぎなゆめさー♪
マウスを使って道を作り、自動で動くマリオをゴールまで導くゲーム。
それだけ。凄い単純。しかし、ステージには様々な仕掛けがしてあり、一筋縄ではいかないのだ。進行方向を変えるスイッチや火を吐くオブジェなど。
ステージは火山や氷など、全10面ぐらいあったかな。

そして激ムズ。もうちょっと工夫?変化?があると楽しかったかも。

レビュアー3

ポケモンの作者が作ってるから、よくできたゲームでそこは満点に近い。
でも、ゲームは娯楽であるということを理解できてない。

例えば、6ー9面まで行っても、そこで死んでしまうとまた6ー1からやり直し。
パズルなんだから、クリアしたステージはもうプレイしたくないでしょう。
なんで最初にクリアしたステージを、何十回もやり直す必要があるんだろう。

レビュアー4

1度手放したので懐かしくなり長い月日を経てまた買ってみました。ファミコンもいいのよね・・・

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