| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1992年4月5日 |
| メーカー | ツクダオリジナル |
| ジャンル | パズル / テーブル |
可愛らしい童話のキャラクターたちが登場するこのオセロゲームは、プレイヤーを幻想的な世界へと誘います。主人公はオセロの達人「タノメリ」に会うため、異国の地でオセロ対決を繰り広げながら冒険の旅に出ます。各国の個性的なキャラクターとの対戦は、戦略を練る楽しさを提供し、時には意外な展開を迎えることも。さらに、ヒント機能が搭載されているため、実力差があっても安心してプレイでき、誰でも楽しむことが可能です。オセロのルールに加え、愛らしいキャラクターたちとのふれあいが、遊び心をくすぐります。多彩なステージとバリエーション豊かな対戦相手が用意されており、初心者から上級者まで満足できる内容が詰まっています。この独特の世界観と戦略性が絡み合う、魅力あふれるオセロの冒険を楽しんでみてください。あなたのオセロスキルが試される、ダイナミックな体験が待っています!
操作性が悪いなぁ。特にオセロの"駒"を置く時、指の形をしたカーソルをイチイチ動かさなきゃならないトコロがうっとうしい。自分が置きたい位置になかなか合わない!!
難易度は大した事ないけど。。。
現在オセロゲームはパソコンなどで安く販売されてるので、無理にこの作品を買う必要はないかと。
当時、身近でオセロが強い人がいなかったのでプレイしていました。
その頃のSFCソフトとしてはグラフィック、曲が良かったです。
童話等のキャラが出てきて話をしたり、自分は小さかったので話を聞くのも楽しかった記憶があります。
(聞きたくない時は話を無しにする事も出来ます。)
あとコンピュータの思考レベルパターンが良いと思います。
(強いではなくて少しずつステップアップできるような打ち方)
角をとろうとする(成り行きで相手が角に打ってくれるのを待つ)だけでは勝てない…
オセロにもちゃんと戦略がある、というのを思い知らされました。
後半になっていくとコンピュータの思考時間が長くなり、ヒントが使える回数も減っていくので、気が短い人や戦略を考えるのが嫌いな人がプレイするのには向きません。
少しずつコツをつかみたい方向けのソフトかと思います。
とりあえず買って、端子を磨いてプレイ。
いきなりサイケな画像を見せられ、壊れているんじゃないかと思うほどの時間の末にオセロが出来ます。
しかし、私には難しい。
相手の煽り文句を食らいながら、卑屈な気持ちでプレイするというドMプレイでした。
まあ、リアルのオセロも苦手ですが、ゲームも決して甘くない。
願わくばイージーモードも欲しかったのかな。
時代背景ですかねえ。
超難し過ぎです( ̄? ̄;)オレ、こんなにオセロ弱かったっけ?と思う程‥一度も勝てませんでした。こんなの初めてです。