| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年12月29日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | パズル / テーブル |
一介のサラリーマンとして、プレイヤーは様々な事件や出来事に挑戦しながら、ユニークな人生を体験するボードゲームです。サイコロを振って進むマス目の中には、予測不能なイベントが盛りだくさん。ライバルの行動に介入することも可能で、戦略を駆使して他のプレイヤーを出し抜く楽しさが味わえます。また、アクション要素が強化されているため、単なる運任せだけでなく、技術や判断力が求められる場面も多々あります。さらに、作品全体にはユーモアや皮肉に満ちたギャグが散りばめられており、プレイヤーは笑いながらサラリーマン人生の厳しさや楽しさを実感できるでしょう。友人や家族と一緒に遊ぶことで、コミュニケーションも深まり、楽しいひとときを過ごすことができるこのゲームは、懐かしのスーパーファミコンならではの魅力が詰まっています。
ほんっとにつまらなかった、ファミコンの人生劇場を皆でプレイしてた時の方がかなり楽しめた。
今回はサラリーマン編という事で20歳からスタート、プレイする人全員同じ会社に入社する所からスタート、1つのマップ内を上下左右に自由に動けます。まず最初はっ?て思ったのが、サイコロ振ってどの道行こうかとちょっと迷ってると、車が走ってきて轢かれて1回休みに…何これ…
マスに止まればしょうもないちっとも笑えないようなイベントばかり…
お金もなかなか増えず、どちらの選択肢を選んでもマイナスになるというふざけたマス目が結構ある、何これ…
出会う女性が少な過ぎる。何年経っても前に止まったマス目のイベントが変わらない。20代の時のマス目のイベントが40代になって止まっても同じイベントって…たいして広くもない1つのマップ内を自由にぐるぐる回ってるだけだし、同じマス目に止まるのは当然の事ですが、もう少し頑張ってゲームを作ってくれなかったのかなぁって思いました。
お金がなかなか増えないので、なんかどの家も買えないし、、1ターンで1歳年をとるので皆マイホームを購入出来ずに気付けば50代…こんなバカらしい人生劇場ゲームは初めてです。無駄な時間でした、ミニゲームがちょっとだけ面白かったのと、1円で購入したから星1つを付けます、でなければ星ゼロの価値しかありません、明日燃えないゴミ行きです。
波瀾万丈のサラリーマン生活を送る人生ゲームです。
友達を集めてやると、めちゃくちゃ楽しい!
結婚相手の争奪戦が勃発したり、家の取り合い(安い家は2つしかない)が起きたり、たまに険悪なムードにもなりますが、それがまた面白い。
子供が生まれた時のよろこびは表現できませんね!
家の近くをうろつき回ってガキを作りまくろう
最後に自分や妻子供のその後が見れるのも楽しい。
で?も楽しいからといってやりすぎると、すぐ飽きるのでほどほどにしよう