| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年3月31日 |
| メーカー | トミー |
| ジャンル | パズル / テーブル |
ボードゲームの人気タイトルがスーパーファミコンで再登場。物件を買い占めて他のプレイヤーを破産に追い込む戦略が魅力のこのゲームでは、土地や会社などのさまざまな物件を取り扱います。前作から進化した点は、コンピュータのプレイヤーAIの強化です。各キャラクターには個性が与えられ、特定の権利書を好むなど、戦略に奥深さを加えています。また、今作では最大4人までの多人数プレイが楽しめるようになり、友達や家族と一緒に白熱したバトルを展開できます。迫力あるグラフィックや魅力的なサウンドもゲームを盛り上げ、ファンだけでなく、新たなプレイヤーも楽しめる設計になっています。古典的なモノポリーの魅力をそのままに、スーパーファミコンならではの新しい体験ができる本作は、ボードゲームファンなら見逃せない一作です。戦略を駆使し、最強の不動産王を目指しましょう!
1)コンピュータどうしが交渉を成立させたら、Lで交渉の予約をする。
2)自分の交渉画面のときにリセットする。
3)ゲームを再開する。
結果→コンピュータどうしの交渉がなかったことになる。
私はスーファミの前作のモノポリーも持っています。前作との比較になります。画面の色調が落ち着き、目がチカチカしないですね。見た目全く前作と同じです。難易度は高くなっている気がします。前作より会話のテンポが遅くトントン進めないところが気になりました。
前作を持っているならこちらを購入せず、PS版やPS2版を買った方がいいでしょう。
これまで発売された中で、最も思考アルゴリズムが本物のモノポリープレーヤーに近いものだと思います。これで練習すれば対人プレイでも強くなれます。
過去にPC版、ゲーム機版のモノポリーソフトはいろいろ発売されましたが、これが最高峰です。PC版の発売を強く希望します。
モノポリーとしてはFC、GBA等もやりましたが、これが一番面白いと思います。
CPUの何気ない会話や、交渉で粘ったときの値動きなどによって、ゲームの臨場感を味わえます。
プレイヤーやCPUの所持金、総資産の変動や、コマの位置などによって、不動産の交渉時の限度価格が目に見えて変動していくのがリアルです。
さいころを振るたびにちょーこーふんw
グラフィックや操作性等を向上させたマイナーチェンジバージョンを是非PC版で発売して欲しいです。
さくさく行ける!他のはもたもたしてるから二度とやりたくなくなる。
発売から相当経っているが未だにこれを超えるものが出ていない。