| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1992年7月10日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | パズル / テーブル |
このゲームは、バラエティーアイドルのゆうゆが司会を務めるクイズゲームで、アーケードからの移植版として製作されました。本作では、実写のゆうゆが登場し、彼女の肉声で進行することで、リアルなクイズ番組の雰囲気を体験できます。問題数は全11ジャンルから構成され、7000問以上の豊富なクイズが用意されており、プレイヤーが飽きることはありません。また、5種類のサブゲームも楽しめるため、単調にならず多様性があります。クイズ番組に出演しているかのような演出が施されており、臨場感あふれる体験を提供します。思考力や知識を試せるだけでなく、友達との対戦プレイも楽しめるため、パーティーゲームとしても最適です。知識を深めつつ、盛り上がること間違いなしの一作です。
《映画『拳精』で少林寺から盗まれる秘伝書の名前は》なんて問題が出て来る地点で、このゲームはタダモノではない。
ゲームセンターCXという番組で有野課長(よゐこ)がこのゲームをプレイしていたので購入しました。 このゲームはなかなか面白いです。
クイズに出現パターンがあるのが 割と簡単にクリアできます。
昔このソフトを持っていましたが売ってしまいました。
また、プレイしたくなり購入しました。
まだ少ししかプレイしていませんが、懐かしかったです。
ちなみに話すと長くなりますが、ゆうゆのサインを持っていました。
また暇を見つけてプレイしようと思います。
で課長やってるの、恐ろしい理不尽ゲーム多くて、おもしろいー課長ありがとう、絶対おのれではやらないは、本当ありがとう、だったのですが(親切なゲーム、ちゃんとした、お客様目線の完成度のものもやるが、それはそれで自分でやらなくても課長ので満足)で、これは最初のアクションは面白くて自分でやらなくて満足の忍者ものの後で、これは問題が面白い(当時の雑感が残ってて興味深い)玉置浩二の嫁さんは?とか(さすがに青田典子にはなってない)で、勉強になるなと買った次第。レトロフリーク問題なし、面白かった。四択でボタンごとに回答ブロックが割り振られているのも慣れればやりやすい。レトロフリーク情報は必要だと。アルコールで拭き清めれば大体読み取るけど、ナムコのファミコン、ファミリーテニスは画面がおかしい分割になって遊べませんでしたから。あとアドバンス移植のふぁみこん昔話もあかんでした。以前レビューでGAMEBOYのファミコンものを複数収録したハドソンのコレクションものをレトフリ無理なことを買う前に教えてくれた方が居て感謝です。