| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年12月15日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | シューティング |
爽快なシューティングゲームが楽しめる本作は、ユーモア溢れるキャラクターたちが画面を彩ります。プレイヤーは、コナミの名作ゲームから登場した新旧のキャラクター16種類を駆使し、個性的なステージを進みながら敵を撃破していきます。注目すべきは、プレイ中に音声で実況される仕様で、臨場感溢れる体験を提供。おなじみのキャラクターたちが織りなすパロディー満載の世界観に、笑いを交えながら楽しむことができます。また、プレイ途中でのセーブ・ロード機能により、気軽にゲームを中断し再開できるので、忙しい日常の合間でも楽しめるのが大きな魅力です。多彩な武器やアイテム、隠し要素も用意されており、繰り返しプレイしたくなる工夫が満載です。友達と盛り上がるパーティーゲームとしても最適で、笑いと興奮が同時に味わえる、一度体験したらやみつきになる作品です。
1)ゲームをクリアする。
2)オプション1画面で下、下、下、下、上、上、上、上、右、右、右、下、上、左、左、左、B、Xと順に入力する。
結果→おぷしょん2に周回数を選択できる項目が増える。
また、X、X、X、B、B、B、L、R、上、下、上、下の順に入力すれば、おぷしょん2にステージセレクトの項目が増える。
さらに下、下、上、上、右、左、右、左、A、B、Xの順に入力すると、おぷしょん1で最難関のレベルを選択できるようになる。
1)ゲーム中にスタートを押してポーズをかける。
2)上、下、左、右、Y、Y、左、右、Y、A、上、下と順に入力する。
3)ポーズを解除する。
結果→残機が9になる。
また、ポーズ中に下、下、下、B、A、B、A、X、Y、X、Y、上、上、上、左、右、左、右、左、右の順に入力してポーズを解除すれば、クレジットが9になる。
この技は何度でも使えるうえ、2つのコマンドを併用することもできる。
1)白ベルを取ってメガホンを装備する。
2)敵を攻撃する。
結果→セリフを出さずにメガホンを敵にぶつけてダメージを与える。
メガホンは敵の弾を相殺することもできる。
1)デモ画面で「宇宙歴0094」と表示されたら、実況が始まるまえにAを押しながらスタートを押す。
結果→「実況パワフル~、じゃなかった」とナレーションのセリフが間違う。
1)ゲーム中にポーズをかける。
2)A、Y、A、Y、A、R、L、R、L、R、X、B、X、B、Xの順にボタンを押す。
3)ポーズを解除する。
結果→無敵状態になる。
同じコマンドを入力すればもとに戻る。
シューティングゲームといったら、なんかお堅いイメージがあるが、この作品はそうじゃない。キャラクターはおもしろいし、使う武器もユニークでおもしろいし、ナレーターのしゃべくりもおもしろい異色のシューティングゲーム。難易度が8段階くらい調節できるので、もちろんシューティングゲームマニアにもオススメ!
コナミのゲームをパロディ化したステージはまあまあ面白いが、リーサルエンフォーサーズの地味なステージやぱずるだまの殿様が出る
ステージは微妙で、実況もあまり面白くないのはいまいちだと感じた。
また、ツインビーやウパが使えるのは良いが、ゴエモンなどの他のコナミキャラが使えないのは面白くないと思った。
おなじみのふざけた敵キャラは相変わらず健在。今回はそれに加えておちゃらけた実況がプラスされ、おバカ度は数倍にアップしかも実況を担当するのはタイムボカンシリーズの八奈見乗児さんだ。途中でセーブも出来るのでゲーム初心者でも安心。
用意された自機は16タイプ。メンツも冗談のようなやつばかりで、タコから戦闘機までバリエーションも豊か。
とにんかへんてこなキャラたちがつぎつぎと登場してくる様はなんともいえなくおもしろい。ゲームに関係ない背景の中にもプレーヤーを笑わそうと、細かなギャグが散りばめられている。見のがさないように。
最近子どもが、昔私が持っていた「極上パロディウス」にハマっていたので、お年玉用に見つけて買いました。やっぱりシューティングは楽しい♪
20年近く前に購入していましたが売ってしまい改めてプレイしたくなったので購入しました。
実況付きのシューティングゲームはなかなかないので貴重です。
BGMも有名な曲ばかりでとても楽しいです。
末永く楽しみたいです。