| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年3月3日 |
| メーカー | アスミック |
| ジャンル | シューティング |
『スーパーエアダイバー2』は、シューティングゲームの新たな魅力を引き出した作品です。プレイヤーはF15ストライクイーグルまたはミラージュ2000Cのいずれかの戦闘機を操り、迫り来る敵を迎撃しながらさまざまな任務を遂行します。特筆すべきは、前作から追加されたターン制の戦略フェイズ。これにより、戦闘の前に計画を立て、より戦略的に展開が楽しめます。シミュレーターのような難解さが感じられるビジュアルながら、実際のプレイは直感的で爽快感に満ちたドッグファイトが展開されるため、誰でも楽しめることが魅力です。リアルな空中戦と戦術的要素が融合し、戦闘機の操縦士としての興奮を体感できるゲーム体験が待っています。スピード感あふれる戦闘と戦略的思考を求めるプレイヤーにとって、やりがいのある内容となっています。
1)2人プレイで自機を決める。
2)下と、A、B、X、Y、Rのうちのどれか1つを押し続ける。
結果→押していたボタンによって自機の色を変更できる。
1)1人プレイ中にポーズをかける。
2)2コンで上、上、下、下、左、右、左、右、B、Aの順にボタンを入力する。
結果→自機が無敵状態になり、ミサイルとフレアの数が補給される。
ただし、この技はエリアが変わると効果がなくなるので、再度入力しなければならない。
新品を定価で買いました。
非常に後悔しました。
一作目は良いそうですが、この続編は全然ダメです。
箱にドッグファイトシミュレーションなどと書いてありますがそれはトラップですので注意しましょう。
エースコンバットのようなものを期待するとおもいっきり裏切られるので、戦闘機好きの人は特に注意しましょう。
ドッグファイトの興奮に対戦と戦略の要素を詰め込んだフライトシミュレーション。
このゲームは緻密なシミュレーション性よりもドッグファイトの興奮を再現することに重点を置いており、操作系はあくまでもシンプル。とにかくこのゲームのアクション性へのこだわりは特筆に価する。ステージは6つ。敵と遭遇した場所によって、背景グラフィックが変化。空中戦なので有利不利といったファクターはないが、エースパイロットなら、景色を楽しむぐらいの余裕がほしいものですね。