| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1993年7月16日 |
| メーカー | アスミック |
| ジャンル | シューティング |
本作は、プレイヤーが4機の多彩な戦闘機を駆り、謎の組織による破壊活動に立ち向かうシューティングゲームです。空中戦と地上戦が交互に展開され、計8つのミッションをクリアすることで迫力ある戦闘を体験できます。各戦闘は異なる戦略が求められ、空中戦ではスピードと正確な狙撃が、地上戦では戦略的な移動と敵地制圧がカギとなります。さらに、特殊ミッションに挑戦することで得られる残機増加のチャンスは、攻略の重要な要素。魅力的なグラフィックスとサウンド、バリエーション豊かなミッションがプレイヤーを魅了し、やり込み要素も充実。ゲームの進行に応じて難易度が上昇し、緊張感溢れる戦闘が続きます。このゲームは、シューティングファンならずとも、挑戦しがいのあるエキサイティングな体験を提供します。
よくありがちなリアルさを追求したフライトシュミレーターだとリアル過ぎて操作が難しすぎる上、単調である。
このゲームの良いところは。3Dシューティングであるということ。自由度のきくアフターバーナーという印象があった。操作もやっているうちに自然にわかるし。テンポが良い!ただ自機を飛ばしているだけで楽しいのです。
低空飛行が気持ちいい。
敵機の多さには閉口してしまいますがこのゲームはオススメです。
PS 2作目も作られましたが、そちらは良くありませんでした。自機が背景に紛れてしまってわかりづらいのと高く飛んだり低く飛んだり出来ない。右左にしか動かない。
戦略シュミレーションの要素が入っていたりと 色々詰め込もうとしてるのが返って失敗しています。前作のシンプルさがいいのです。