| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1992年7月3日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | シューティング |
縦横無尽に飛び回る魅惑のパロディシューティングゲームが登場!本作は、名作シューティング『グラディウス』をベースにした痛快バトルと、ユーモア溢れるキャラクターたちが大活躍します。プレイヤーは、個性豊かな4種類の自機から一つを選び、敵キャラや障害物を次々と撃破しながら、多彩なステージを攻略していきます。
ゲーム内には、コナミの人気キャラクターが悪戯っぽく登場し、抱腹絶倒のギャグや仕掛けを提供。特に『ツインビー』シリーズの名物、ベルも見逃せません。それぞれのキャラは異なる武器や特性を持っており、プレイヤーのスタイルに合わせた戦略を楽しめます。
さらに、驚きと笑いを誘う多彩な敵キャラや、ユニークなボス戦は、飽きることなくプレイ可能。見た目は可愛らしさがありながらも、手ごたえあるシューティング要素が緊張感を生み出します。思わず笑ってしまう演出と共に、ゲームの腕前を磨きをかけて、最強のシューティング体験を楽しもう!
1)パワーアップの仕方を決める画面で、スタートを3回押す。
結果→ルーレットのオン・オフを十字の左右またはスタートで選択できるようになる。
また、自機を設定したあとにXを押すと自機選択画面に戻り、選び直すことができる。
1)オプションモードで上、上、下、下、左、右、左、右、B、Aと順にボタンを押す。
結果→ゲームレベルに8が追加される。
1)プレイ中にスタートを押してポーズをかける。
2)Xを3回、Bを3回、Yを3回、Aを3回、L、Rの順にボタンを押す。
3)ポーズを解除する。
結果→スーパーボムを3発装備できる。
この技は1ステージに1回ずつ使うことができる。
1)プレイヤーセレクト画面でカーソルをタコに合わせ、十字の上とL、Xをしばらく押し続ける。
結果→ステージセレクトモードになる。
ステージ、シーン、無敵が選択できる。
ステージは、00~09、0Aのどれかを選ぶと、表示された数の次のステージから始めることができる。
0Aは最終ステージ。
また、シーンはステージ内を5ヵ所に分けた00~04のポイントからスタートする場所を選べる。
さらに、「MUTEK」の欄を01にすると、自機が無敵で2段階スピードが上がり、ミサイルとシールドに加え、オプションを最大数装備した状態でプレイできるようになる。
1)デモ画面が始まったら、上とLを押したまま、Xを5回、Bを5回、Yを5回、Aを5回押す。
結果→拡大したタコが動かなくなったら、十字で上下左右にタコを動かせるようになる。
AかYで拡大縮小することも可能。
1)プレイ中にスタートを押してポーズをかける。
2)L、R、上、X、右、A、左、Y、下、B、A、Y、A、Y、Rと順にボタンを押す。
3)スタートを押してポーズを解除する。
結果→自機が無敵状態になる。
1)オプション画面で、上、右、下、左、X、A、B、Yと順にボタンを押す。
結果→ラウンドを01~09の中から設定できるようになる。
数を大きくするほど難しくなる。
件名の通りです。買ったとき音楽や(結局違う物でしたが)レーザーの動きなどに驚いたことがあります。多少(ハリセンボンなど)違う所はありますが質の良い移植でした。
行き詰っても、裏ワザ(フル装備のみならず、何度も使えるオプション1ミサイルスピード装備もあり、調べてください)でクリアーしました。
おまけの銭湯ステージなどおまけ要素もたっぷりあります。
楽しいゲームです。
有名なクラシックを使った音楽やグラディウスのステージをパロディ化したステージは面白く、家庭用オリジナルステージが追加されたのは良いと感じた。
ただ、使えるキャラは4人しかおらず、その場復帰ができず一部のボスが難しいのは遊びにくいと思った。
現在はPSPで完全版が出ていますが、やはり!銭湯のでてくるこちらが最高傑作だと思います。
たこがかわいいですよ。
グラフィックもとても奇麗だし、いろんな仕掛けがあって面白いです。
クラシック音楽をアレンジしたBGMも秀逸です。
一見、ふざけていますが、とても本格的なシューティングゲームです。
古い作品ですが、良いシューティングです。今でも楽しいですよ。