| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1991年11月29日 |
| メーカー | 東映 |
| ジャンル | シューティング |
迫力満点の縦スクロールシューティングゲームで、プレイヤーは超高空戦闘爆撃機「雷電」を操り、外宇宙からの侵略者から地球を守る任務に挑む。本作は、アーケード版の名作を家庭用に移植した作品であり、グラフィックやサウンドも一新され、臨場感あふれる戦闘を体験できる。武器は最大5段階に成長するため、自分好みのカスタマイズが楽しめ、戦略的なプレイが求められる。また、友達と一緒に2人同時プレイが可能なため、協力して強大なボスに立ち向かう楽しみも味わえる。難易度は家庭用向けに調整されており、シューティング初心者でも気軽に楽しめる仕上がりとなっている。多彩な敵キャラクターや魅力的なステージデザインがゲームの魅力をさらに引き立て、飽きることなくプレイし続けられる。さあ、友達と共に宇宙の旅へ出かけよう!
1)1P、2Pの自機どうしをぴったり重ねた状態でアイテムを取る。
結果→アイテムが2倍になる。
雷電。
1990年に稼働した名作シューティングゲーム。
無名のメーカーが作ったゲーム。
売れるはずはない…。
そう思われたものの、その丁寧に作りこまれた上質の内容に、国内外からファンが続出。
一気に、名作ゲームへと駆け上がった。
その雷電をスーパーファミコンに移植。
名前も雷電から雷電伝説へ。
ファンは期待した。
雷電が、家庭で遊べる。
そして、ファンの期待は、絶望に変わった…
たった七人で作られた、やっつけ仕事の雷電伝説。
全てにおいて、手抜きの嵐。
雷電とは、似ても似つかぬ、駄作だった。
雷電のブランド名を悪用した、詐欺ゲー。
雷電に、言い訳無用。
ミスした時の戻されが無くなりそのままスクロールしていきます。
コンティニューもあるので、根気があれば誰でも進めるはず。
多分…ですが。
アニメーションは、さみしいですね。
牛、どこいった。
しかし、雷電に、言い訳無用。
与えられた環境の中で攻略すべし。
それは栄光か敗者の狼煙か。
試して見てください。
発売当初は雷電が家でプレイできると歓喜して喜んで浮かれて猿のようにプレイしていましたが、今プレイすると、敵の弾がとても速くて、ボムボタンを押しても、ボムが発動する前にやられてしまうので難易度は高いです。
弾幕系のSTGとはまた違うタイプのSTGです。
背景の牧場に牛がちゃんといたりして雷電の雰囲気は出ています。
んー。割と簡単な方ですかね、シューティングでは。
強化アイテム取ってMAXまで行けば、ボスも早く倒せたりします。特に青いレーザーの時。
赤は広範囲の実弾で、真ん中で撃っているとホーミングミサイルと相まってほぼ無敵。賢者タイムですね。
僕の腕で簡単に感じるのは、いかがなものかとも思いますが、楽しめたのでスーシンチュウ。
昔ゲーセンでやりましたけど、それから欲しいと思っていたが、当時はスーファマミ自体購入出来ない時代になっておった次第です。
以後、欲しいかったスーファミも購入して改めてAmazonでの購入は嬉しいです。