| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2006年12月21日 |
| メーカー | サイバーフロント |
| ジャンル | アドベンチャー |
『シークレット オブ エヴァンゲリオン』は、大人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』を基にしたアドベンチャーゲームです。このゲームでは、プレイヤーが冷徹な諜報部職員の秋槻キョウヤとなり、迫力満点の心理戦が展開されます。物語は、ネルフ内部で起こるさまざまな事件を追いながら、シンジやレイ、アスカといったおなじみのキャラクターたちとの駆け引きを通じて進行します。
独自のストーリーラインが展開され、プレイヤーは新たな謎を解き明かすために思考を巡らせる必要があります。緊張感あふれるシナリオと緻密なキャラクター描写が魅力で、感情豊かなやり取りがプレイヤーを引き込む要素となっています。アニメ版とは異なる新しい視点でエヴァの世界を楽しむことができ、ファンにとっては必見の作品です。エヴァンゲリオンの深淵なテーマやキャラクターの内面を探ることで、心に響く体験が待っています。
剣崎キョウヤを新主人公に据えて、"新世紀"の側面や新たな一面が描かれる! 本作は、大人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の世界を舞台にしたアドベンチャーゲーム。テレビアニメ第17〜24話と、1998年春公開の劇場版の物語をベースに、30話を超える新ストーリーで構成されているのだ。人類補完計画の真実、ミサトの生存、エヴァ四号機の登場など、原作に残る謎や、新たな真実に迫るッ!?
ゲームの内容はともかく声がだいぶん時を感じさせるなぁと。私も年食ったけど声優の方々も。バッドでのいきなりエンディング本気でコントローラー投げ付けた位。三石琴乃さんの声が聞けただけ星三つ!投げ売り理解できます。
主人公=自分と言う感じではなく、外伝の小説を読んでいるような感じです。
アニメをすべてみて、???となった方はある程度分かるようになってるんじゃないでしょうか。
エンディングが10くらいあり、どうやってそこまで進めるのかは、分かりにくいですが、どのエンディングにいってもアニメでわからなかった部分は分かると思います。
ただ、オートなどの機能がないので最近のアドベンチャーゲームになれている方は少し辛いかもしれません。
プロモーションを見て、面白そうだと思い購入。結構、淡々と(黙々と?)進むゲーム展開。
面白いかどうかは人によるかな〜。万人にウケるものではないですね。
エンディングは複数あり、唐突に終わりが来る感じ。まあ主人公がそれ以上関われないから、ああいう終わり方なのかと思えば仕方ないないんでしょうか?燃焼しきれてない感じです。
CGスチルも、手を抜いてるんだか抜いてないんだか微妙な所。
でもかつて私の中にあったエヴァに対する疑問は1つ、2つ解けたので、そういう意味では補完、されたのかな。
これはもう一つのエヴァを楽しむゲームですね〜!
進めていくと四号機と初号機の闘いがみれますかっこいいのひとことです
だいぶ安くなっていたのでほかのエヴァンゲリヲンのゲームと一括で購入し一番最初にクリアしました
ほかのユーザーはボリュームがないやら糞げーやら言ってますけど純粋にエヴァ好きでしたらこの上なく楽しめます
たしかにただ選択して進んでいくようなノベルゲームとなってますけど旧劇場版まごころを君にでのゼーレが攻めてるときにアスカを守るため弐号機に乗せるシーンや加持を殺した人も解明されます
新劇場版から入ったかたは一度全作品見ていただければ案外楽しめるのではないかとおもいます
フルボイスにもなってますので星5ですね