| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1993年2月19日 |
| メーカー | トミー |
| ジャンル | アドベンチャー |
カラフルでユーモラスな世界に飛び込んで、忘れられない大冒険を体験しよう!プレイヤーは、絵本の中に閉じ込められた主人公ウォーリーと99人の親衛隊を見つけ出す任務に挑戦します。多彩なキャラクターたちが描かれた絵の中から、ウォーリーを探し出すためには鋭い観察力と忍耐が求められます。各シーンには、ユニークな行動をするキャラクターが再現されており、ウォーリーを見つけるまでの間も楽しめる工夫が満載。子どもから大人まで、家族みんなで楽しめるアドベンチャー要素が詰まったこのソフトは、心温まる思い出となることでしょう。また、絵本の魅力をそのままに、豊かなグラフィックと滑らかな操作性がプレイヤーを引き込みます。ウォーリーを探し出し、冒険の旅を始めましょう!
絵本で人気のウォーリーがゲームに登場しました。絵本の世界に散らばった仲間をさがすのが目的のゲームだが、アドベンチャー的な要素も含まれている。
基本的なことは絵本と同じくウォーリー探索。グラフィックやシステムなど完成度の高い作品。記憶力を要求するが、シンプルな構成で気軽に取り組める。
キャラの独特なモーションはユニークであり、シンプルな操作性と相まって熱中度高し。
ただ最初ははものすごくやる気があるんだげど、かなり遊んでくると人を捜す行為がめんどくさく感じられてしまう。結局やることは同じだからね。あとマップの切り替えの遅さも気になった。
私がやったのは小学校の時です。
昔からウォーリー好きだったのでゲーム屋さんで見つけて、即買ってやりました。
最初子供向けの簡単なゲームだなぁと思ってやっていたのですが、吹っ飛びました。
各ステージで時代移動して仲間を探して助けていくゲームで、いたってシンプル。
でも、絵はかわいいし(ほんとそのまんまウォーリーです)ストーリーもいいです。
時代時代で本当に力を貸してくれる人がいて、私最後には号泣でしたよ。本当に。
SFC時代の温かさを感じさせてくれる作品です。
ぜひやってみてください。