テーマパーク

ゲーム機スーパーファミコン
発売日1995年12月15日
メーカーエレクトロニック・アーツ
ジャンルシミュレーション

箱庭ゲーム型の経営シミュレーションゲームで、プレイヤーは遊園地のオーナーとなり、賑やかなテーマパークを作り上げる楽しさを味わえます。アトラクションやショップの設置、スタッフの雇用、さらにはパークのレイアウトやデザインまで、ユーザーのクリエイティビティを存分に発揮できる要素が豊富です。経営シミュレーションに必要な資金管理や来場者のニーズを考慮しながら、より魅力的な施設を目指すことが求められます。多彩なアトラクションやユニークなイベントを企画することで、訪れる人々を楽しませながら、繁盛するパークを作り上げていく充実感を体験できます。シンプルながら奥深いゲームシステムで、時間を忘れて没頭できる魅力が詰まった作品です。自由度の高さから、何度でも新しいテーマパークを創造できるのも大きな魅力の一つです。

裏技を見る

1)なんらかのサイドゲームを設置する。
2)客がサイドゲームに近づいてきたら、ショップ詳細の画面に切り替える。
3)ゲーム価格の一の位を0にしてからLを押して、ゲーム価格を0に設定する。
4)カーソルをゲーム価格に合わせて十字ボタンの左を2回押すと、表示がおかしくなる。
結果→画面を戻して客がサイドゲームを始めたら成功。
1人につき6万以上の大金を入手できる。

1)毎月の20日を過ぎた時点でアトラクションを設置する。
2)月が変わったら、さきほど設置したアトラクションを撤去する。
3)設置後1ヵ月を経過していないため、アトラクションの設置費用が全額返還される。
結果→実際には新アトラクションがないのに、その月は通常よりも多くの客が入場する。
ただし、客がアトラクションを利用すると、設置費用が返ってこないうえに、撤去費用まで取られてしまうので注意。

1)アトラクションがボロボロの状態でステージをクリア。
2)次のステージに進んでもしばらくなにも作らないで待つ。
結果→アトラクションがボロボロになったというメッセージが出てくる。

1)適当なチケット価格を設定する。
2)バスが到着したら、客がチケットを買うまえに経理画面に切り替える。
3)チケット価格を最高の999に設定。
4)客がその値段でチケットを買っていく。
5)すべての客がゲートを通ったら、チケット価格を元に戻しておく。
結果→次の月の入場者数を減らすことなく、相当の売り上げを上げられる。

1)ゴーカートなどのカスタム・アトラクションの最小のコースを設置する。
2)乗降口を設置する。
3)一度コースだけを消して、新たにコースを設置し直す。
結果→お金がかからず、大きなコースを設置できる。

Amazonでの評判

レビュアー0

遊園地を自由に作れて非常に楽しいです。アトラクション数も豊富で見ていて楽しいです。しかし、システムにやや難あり。アトラクションで料金とれないし、1日の経過がものすごい早いです。

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