| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1994年2月18日 |
| メーカー | アスキー |
| ジャンル | シミュレーション |
競走馬育成シミュレーションの決定版が登場しました。プレイヤーは、魅力的な牝馬を育成し、繁殖を楽しむことができ、牝馬限定のレースにも挑戦できます。前作よりも大幅に増えた調教メニューでは、より多様な育成戦略を駆使して、個性的な競走馬を目指しましょう。また、シリーズ初となるブリーダーズカップが搭載され、競走馬たちの夢の舞台である世界的なレースに挑むことが可能に。さらに、種牡馬も前作の64頭から100頭に増加し、プレイヤーの育成の幅が広がります。実際の競馬の要素をもとに、緻密な戦略が求められる本作は、やり込み要素が満載で、プレイヤーを夢中にさせる魅力があります。競走馬の育成からレースまで、すべてがあなたの手の中に。リアルな競馬体験を楽しむ準備は整っています。あなたの手で愛馬を育て、勝利への道を切り開きましょう。
1)全G1レースを制覇する。
結果→1つのレースに自分の馬を3頭まで出馬できるようになる。
1)皐月賞を除く2000m以上のG1レースを2回以上勝ち、宝塚記念にも勝つ。
結果→その馬が宝塚記念を勝った年の9月1週に厩舎にいると、凱旋門賞に出場できる。
1)最初からゲームを始める。
2)牧場の名前を「しずかな」と入力する。
結果→ゲーム中の効果音やBGMがなくなる。
1)調教で馬の体重を256kg以下にする。
結果→馬体重が760kg以上に増える。
1)タイトル画面でブリーダーズカップを選ぶ。
2)出走馬登録の画面で、牧場から馬を1頭登録する。
3)Bを押してキャンセルして、同じ牧場を選択する。
結果→再び同じ馬を登録することができる。
1)4歳で500万条件の馬を入厩させる。
2)その馬を菊花賞などのG1レースに出走させようとする。
3)このとき、「賞金不足でそのレースには出られません」というメッセージが表示される。
4)Bを押してキャンセルする。
5)「今週は見送りですね」というメッセージが出たら、馬を放牧へ出す。
結果→放牧したはずの馬が厩舎に残ったままになり、牧場に放牧した馬と合わせて2頭になる。
ただし、この状態でゲームを進めると、馬のデータがおかしくなるので注意。
1)馬の売買で欲しい馬がしっぽしか見えなくなるまで待つ。
2)ボタンを押して買いの表明をする。
結果→安く馬を買える。
1)最初からゲームを始める。
2)牧場の名前を「ぼんびー」と入力する。
結果→牧場の資金が200万円しかない状態でゲームがスタートする。
1)自分の馬が負けそうになったらリセットを押す。
結果→レースは無効になるので、負け数が記録されない。
1)資金を3億円以上ためる。
2)2月の4週めまでに馬を牧場に満員の状態まで入れておく。
3)次の週になると、牧場長が3億円で牧場の拡張工事をしないかと提案する。
結果→「はい」を選ぶと、次の週に牧場が大きくなる。
さらに10億円ためると、同じようにしてもっと牧場を大きくできる。
1)最初からゲームを始め、牧場の名前を「もちかね」と入力する。
結果→牧場の資金が100億1500万円の状態でスタートする。
また、牧場の展示室で馬の成績をみると、G1レースに優勝しなくてもエンディング画面が見られる。
ただし、4月の4週めが終わったとき資金を100億円以上残していると、50億円を税金として取られてしまう。
馬の画像もはっきりしているしやりやすい。馬の飼育もやりやすく、プールなどトレーニングの種類が多いのも魅力的である。馬が好き、または競馬が好きな人はぜひ、買ってみてください!
コロナで自粛で自宅
サイコーのゲームです!