| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2004年3月18日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | アクション / シミュレーション |
「真・三國無双3 Empires」は、人気タクテカルアクションシリーズの第6作で、戦国の時代を舞台にした壮大な物語が展開します。プレイヤーは、歴史的な武将たちを率いて一国の君主となり、中国全土の統一を目指します。このゲームの魅力は、単なるアクションだけでなく、戦略的な要素が豊富に盛り込まれている点です。
争覇モードでは、自身の勢力を選び、自由なストーリー展開を楽しむことができます。歴史に名を刻む劉備や曹操、孫堅など、さまざまなキャラクターを操作し、どの国を攻めるか、自分の判断で決めることが可能です。一方、競闘モードでは、対戦相手とポイントを競い合う緊迫感あふれる戦闘が楽しめます。2人プレイでは、画面が上下に分割され、妨害アイテムや強力な武将を駆使した戦略が勝敗を左右します。
多様な戦法とキャラクターを駆使し、あなたの理想の三国志を切り開きましょう。魅力あふれる「真・三國無双3 Empires」で、歴史の英雄たちとともに冒険に出かけませんか。
猛将伝とEmpiresと最強データ収録CD-ROMつきです。
秘伝攻略法という、豪華な本もついています。
この本には、キャラクターの紹介、どういう風に成長するかなどが書かれています。
真三國無双3はもってるけど、猛将伝とEmpiresは持っていないというかたにおすすめです。
4派です。3は10周しました。 アクションベタは易しいしか出来ない。戦略性の簡単さ。 しかし、4では残念ながら切り捨てられた台詞変化(相手の強さ+交友関係)は神要素です。 だが色々とランダムなのでぇ・・・・こいつと戦わなきゃいけないのかぁはありました。 個人的にお気に入りの陸孫が今更出てきて戦うハメになったテンションは下がります。 エディットは4以上に悲惨なので男性は作らないことをお勧めしますが エンディングオールエディットを楽しめるので女性は可愛らしかったです。 3タイプから派生します。 4の組み合わせ自由感はないですね。身長とか。 とにかく・・・とりあえず4を買うことをお勧めしますが このゲームの神要素が良いので値段を考慮してコレクションしてみるのはお勧めします。
エンパの元祖は、やっぱりこのソフトです。
今まで、やったことない人は、複雑になりすぎていないこのソフトがいいと思います。
値段も一番下がっていて、エンパの拠点取りのおもしろさが十分分かります。
三国無双4Empiresや戦国無双2Empiresは進化した形で、おもしろいですが、逆を言うと、このソフトで十分遊んで、もっとこうだったらいいなを形にしています。
まず、このソフトで十分遊んで、自分の中にもっとこうだったらという思いをもつといいと思います。
もちろん、このソフトだけでも十分楽しめます。
ちょっと違った三國無双をやってみたいっていう人にオススメです
他の領地に攻めて自分の領地にしたり、自分の領地を敵から守ったり、他勢力と同盟結んだり・・・って感じです
何よりも魅力なのは、好きな勢力を作れる事です(色々条件あるけど)
それとEDです。このゲームのED面白くて大好きです。編集も出来るし、あと、キャラのデータベースが見れる事です
もう5〜6回ぐらいはやっています。
無双シリーズは「戦国無双」からですが、「戦国無双」が面白かったので今回Empiresも期待して発売日に購入し早速playしてみました。「戦国無双」としか比較できませんが、う〜ん、、こっちの方がオモシロイです。でも、音楽は「戦国無双」の方が絶対良いですね。ゲーム内容は「圧倒的に」このEmpiresでしょう。兎に角この手のゲームで「やりたかった」ことがイッパ〜〜イできます。シュミレーションモードとアクションゲームが見事に融合した名作です。「戦国無双」とこのEmpiresで迷っている方は、先にEmpiresを買ってみて下さい。ゲーム画面もこちらの方が「明るい」ですから見やすいですし操作性も上です。
今までのシリーズでは、ストーリーがほぼ定まっていて、敵を倒していく爽快感はあっても天下取りの楽しみは味わうことは出来ませんでした。
しかし今作では、一人の乱世の群雄となり、内政を定め、国を発展させ、天下を取る楽しみもあり、万人におすすめできる内容に仕上がっています。
また、公孫讃、劉表、馬騰という無双シリーズでは操作できなかった武将も操作できるので、ファンにはたまらない内容になっています。
無双ファンだけでなく、三国志ファンでも十分に楽しむことが出来るし、低価格なので、本当におすすめです。ただし、三国志には興味がなく、無双シリーズのアクションのみに曳かれている方にはやや敷居が高く感じてしまうこともあるかもしれませんが、このゲームがきっかけで三国志を好きになる人もいるかもしれません。そういった意味でも期待大のゲームです。
前作の3猛将伝の修羅モードのごとく,国作って守って戦って…(やってないので詳しくはわからないですが/汗).
結局は好きな武将と自分の国を作れるようです.
私は蜀が好きなんですが,呉の陸遜も大好きなので味方にしたいな〜という時に猛将伝で達成できて.でも今度は本格的なようです.
三国志(持ってないのでよくわかりませんが)のようで,でもキャラは美形かされている.
好きなキャラの国がばらばらで,でも仲間にしたいという私のようなヒトにはオススメだと思います.
いままでのように、やり込み要素はそれほどないですが、無双シリーズもいい加減出すぎで飽きてきた方におすすめです。
前述のとおり、やり込み要素がなくなった分、最初からサクサク爽快にゲームが進められます。たまに出してきて「いっちょ無双でもやるか」ってな感じで気軽に始められます。
自分の名前のオリジナル武将でも作って、中国全土を統一しましょう。で終わったら、今度は武器替えて...みたいな感じでいいんじゃないでしょうか。
価格が安いのも◎です。
これ以外の三国無双は何回やっても全く同じ。例えば武将の配置やイベント、アイテムの場所などがステージごとにまったく同じなので、あらかじめ覚えた場所のアイテムを取りに行くためだけに広いマップを毎回走り回らなければならず、ただの作業になってしまうので飽きてくる。それにせっかく倒そうと思っていた敵の武将が味方にやられてしまってポイントやアイテムが取れなくなるのが腹が立つ。
それに比べてこのエンパイアーズは何回やっても毎回全く違う展開になるので絶対飽きない。
武将はそれぞれいろんな事をしゃべってくれるし、特別な関係の武将同士だと特別なセリフも言ってくれる。
例えば周瑜でプレーして孫策を助けにいくと「周瑜!おまえがきてくれたのか!」などと言ってくれる。三国志ファンならそれだけでうれしいものだ。
政策もすべてがランダムに提案された中から選ぶので、兵士の数が減っているのに増やす事が出来なかった時に攻められると、本当に三国志の中で戦っているみたいで燃えてくる!
それに厳密に言うと、すべての自軍の武将と副武将を操作できる。呂布でプレーした次の戦いで顔良でプレーしたりもできる。
とにかく全てがランダムなので同じ戦いは二度と無い。
本当に三国志が好きな人なら絶対好きになるはずです。
欲を言うと個人的には顔良と文醜をメインキャラにして欲しいです。
次はさらにグレードアップしたエンパイアーズ2を作って欲しい!