| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1997年1月31日 |
| メーカー | アスキー |
| ジャンル | RPG |
西部劇を舞台に、可愛らしいキャラクターたちが織りなすアクションRPGの世界へ飛び込もう。主人公の少年は、平和な村に忍び寄る怪事件を解決するため、勇気をもって立ち上がる。村に起こる不思議な出来事の背後には、「デミシード」という敵の存在が。彼を追い詰めるため、ピストルや爆弾など多彩な武器を駆使し、古代遺跡を含む8つのダンジョンを突破していく。多彩な敵との戦闘や、驚きの仕掛けが盛りだくさんのダンジョン探索が魅力。戦略を練りながら進むプレイスタイルや、繊細なグラフィックが視覚的な楽しさを提供し、プレイヤーを飽きさせない。西部劇の雰囲気を存分に味わいながら、少年の成長と冒険を体感できる、心躍る作品がここにある。
1)ため撃ちを覚えるところまでプレイする。
2)ため撃ちで撃って、その後すぐにセレクトを押し、マップ画面を出す。
結果→マップで現在位置を示す主人公のキャラクタが、表示されなくなっている。
ゲームシステムは西部劇風のゼルダで、8つのダンジョンを攻略していくというアクションRPG。
とってもカワイイ子供が主人公で、コミカルな世界観がとってもいい雰囲気出してます。
ピストルや爆弾を使った攻撃スタイルといのはユニークだし、操作性も含めとっつきやすい仕上がりになっていると思います。
ひとつのダンジョンをクリアするごとに行動範囲が広がっていくというのは、中々プレー意欲をそそるし、古代遺跡など、ダンジョンの個性もそれぞれ出ていておもしろかった。それと8方向に移動できるシステムも◎
全体的にフツーな感じなんだけど、大きな欠点も無かったし、遊んでいてそれなりに満足感はありましたよ。