| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1996年7月19日 |
| メーカー | パック・イン・ビデオ |
| ジャンル | RPG |
釣りと冒険が融合した独特のロールプレイングゲームが登場!プレイヤーは釣り好きの一家の一員として、様々な目的を持ちながら海のぬしを探します。目指すは自分だけの釣りノートの完成。美しい海のステージを探索し、隠れた宝物やミッションを見つけ出す楽しさが魅力です。歩いていると、野生動物との戦闘が発生し、勝利することで経験値を獲得。経験値が一定になると最大体力がアップし、強力な敵に立ち向かえるようになります。また、一部の敵は釣った魚を狙ってくるため、戦略的なプレイが求められます。釣りの合間に戦闘を楽しむことで、ゲームに深みが加わり、プレイヤーに緊張感と達成感を提供します。さあ、海の世界へ飛び込み、あなたの釣りノートを完成させる冒険に出発しよう!
1)エサの残りが1つだけになったら、2尾掛けや房掛けなど、エサを2つ使うつけ方を選んでつける。
結果→1つしかなかったはずなのに、2つついている。
1)宿屋に泊まったとき、朝になっても、15秒ほど布団の中でじっとしている。
結果→宿屋のおかみさんが来て、「お客さん、朝ですよ。
」と言って起こされてしまう。
1)弟が釣りをしているタイトル画面のとき、しばらく待っているかAボタンを押す。
結果→弟が魚を釣り上げる。
また、このとき、3回に1回くらいの割で小さいカニが釣れる。
1)ゲームを始めたら、シロギス大会で優勝する。
2)別のプレイヤーキャラでゲームを始め、先ほど優勝したキャラよりシロギスを1尾多く釣る。
3)大会本部にシロギスを持って行き、優勝賞金2000円を受け取る。
4)最初のキャラでゲームを再開して、シロギスを2尾だけ釣り上げて本部へ持って行く。
結果→なぜか優勝できて、2000円もらえる。
この後、2人のキャラで、交互に2尾ずつ釣って本部に持って行くと、お金をいくらでも増やせる。
1)タイトル画面のとき、「はじめる」と表示されてからセレクトを押す。
結果→いきなり画面が水族館モードに切り替わる。
1)釣具屋で、サオかルアーを買ってから、フィールド画面で他のプレイヤーキャラに話しかける。
2)「何をあげますか?」と出るので、釣具屋で買った釣具を全部渡して、リセットする。
3)釣具をあげた相手のキャラのファイルでゲームを始め、もらった釣具を元のキャラに返す。
4)リセットして、もう一度最初のキャラでゲームをスタートする。
結果→買った釣具を持っているのに、お金は買う前のままになっている。
1)防波堤にある自分の家で、ふとんに入る。
結果→体力が完全に回復して、水筒の水も補充される。
沖の島の釣具屋の家、離島の釣具屋の家のふとんでも同じことができる。
1)所持金が100円未満になったら、釣り船のオヤジに話しかける。
結果→「しょうがないねえ!」と言って、料金をまけてくれる。
宿代や大会の参加料も、同じようにまけてもらえる。
1)ゲームを始めるとき、弟を選んで、名前を「ふね太郎」にする。
結果→道具の種類は変わらないが、所持金が通常の100円から1000円に増えていて、エサ、釣具、食事が全種類そろっている。
さらに、複数持つことのできるアイテムを5個ずつ持っている。
1)防波堤で左側に進んで、画面が砂浜に切り替わる1歩手前に行く。
2)左を向いてカヌーを出して、乗り込む。
結果→画面が真っ暗になって、リセットするしかなくなってしまう。
砂浜の右側に行っても同じことが起こる。
1)タイトル画面のとき、そのまましばらく待って水族館モードになったら、十字ボタンを上下や左右に動かしてみる。
結果→魚を操作することができる。
私が購入したのですが、結局、子供がクリアしてしてしまいました。
とても面白かったので良かったです。
義理の父が同じソフトを長年愛用していましたが、ゲームのやり過ぎ?で魚が出なくなったと言っていたので、このソフトを買ってあげました。
また魚釣りができると、大変よろこんでおります。