| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年4月28日 |
| メーカー | パック・イン・ビデオ |
| ジャンル | RPG |
このゲームは、釣り好きの一家が川のぬしを求めて旅をする冒険を描いたロールプレイングゲームです。新たに加わったアユ釣りなど、前作から大幅に増えた魚の種類や、面白いおじゃま動物たちがプレイヤーを待ち受けています。全72種類の魚が登場し、各舞台には特定の種類が待ち構えているため、釣りの楽しみ方が一層広がります。
プレイヤーは釣り道具や餌を駆使しながら、戦略的に魚を釣り上げ、ノートに記録していく楽しさがあります。一部の魚は特定の条件を満たさなければ釣れないため、探索の要素も豊富です。美しいグラフィックと詳細な環境描写が魅力で、プレイヤーを引き込むこと間違いなし。家族で協力しながらのプレイも楽しめるため、ゲームの世界に入り込んで、釣りの魅力を存分に味わえる作品です。冒険の中で新たな発見が待っているので、さあ、川のぬしを目指して出発しましょう!
1)宿屋に泊まったとき、朝になっても30秒ほど布団から出ないでいる。
結果→宿屋のおかみに、「お客さん、朝ですよ。
起きてください。
」と言われて起こされてしまう。
1)釣具屋で何か釣具を買って、フィールド画面にいる他のプレイヤーキャラに話しかける。
2)「何をあげますか?」と聞かれたら、先ほど買った釣具を渡してからリセットする。
3)釣具をもらったキャラのファイルでゲームを始めて、もらった釣具を最初のキャラに返してリセットする。
4)最初のキャラのファイルでゲームを始める。
結果→最初に買った釣具を持っているのに、所持金は買う前の金額に戻っていて、結果的にタダで釣具を買ったことになる。
1)お金がまったくない状態で宿の主人に話しかける。
結果→タダで泊めてくれる。
1)ゲームを始めるとき、兄の太郎を選んで、名前を「つり太郎」に変える。
結果→エサ、ハリ、ウキ、その他の重要なアイテムをすべて持った状態になっている。
1)道具の絵はがきを使い、メッセージを書く画面を出す。
2)LかRを押す。
結果→絵はがきの絵柄を、8種類から選んで変えられる。
1)同じ釣り場で何度も釣りをして、魚が少なくなったら、いったんセーブしてリセットする。
2)セーブしたファイルでゲームを再開して、同じ釣り場に行く。
結果→魚の数が回復している。
1)タイトル画面のままで、しばらく待っている。
結果→水族館モードになって、十字ボタンの上と下で魚の上昇・下降を、左と右で魚の向きを操作することができる。
1)宿屋に泊まったとき、朝になっても30秒ほど布団から出ないでいる。
結果→宿屋のおかみに、「お客さん、朝ですよ。
起きてください。
」と言われて起こされてしまう。
1)釣具屋で何か釣具を買って、フィールド画面にいる他のプレイヤーキャラに話しかける。
2)「何をあげますか?」と聞かれたら、先ほど買った釣具を渡してからリセットする。
3)釣具をもらったキャラのファイルでゲームを始めて、もらった釣具を最初のキャラに返してリセットする。
4)最初のキャラのファイルでゲームを始める。
結果→最初に買った釣具を持っているのに、所持金は買う前の金額に戻っていて、結果的にタダで釣具を買ったことになる。
1)お金がまったくない状態で宿の主人に話しかける。
結果→タダで泊めてくれる。
1)ゲームを始めるとき、兄の太郎を選んで、名前を「つり太郎」に変える。
結果→エサ、ハリ、ウキ、その他の重要なアイテムをすべて持った状態になっている。
1)道具の絵はがきを使い、メッセージを書く画面を出す。
2)LかRを押す。
結果→絵はがきの絵柄を、8種類から選んで変えられる。
1)同じ釣り場で何度も釣りをして、魚が少なくなったら、いったんセーブしてリセットする。
2)セーブしたファイルでゲームを再開して、同じ釣り場に行く。
結果→魚の数が回復している。
1)タイトル画面のままで、しばらく待っている。
結果→水族館モードになって、十字ボタンの上と下で魚の上昇・下降を、左と右で魚の向きを操作することができる。
釣りが好きな友人に影響されてやってみました。僕も釣りが好きでした。
このゲームは、川のぬしを釣ることが目的です。色んな魚を沢山釣るのも面白いですし、魚によって食べるエサ、食べないエサとか、居場所や、釣り方などが限られているのがリアルでした。魚によって釣るのが難しかったり、簡単だったり。僕はイワナ釣りが中毒になりました。魚屋に高く売れるし、売った金でどんどん新しい釣り道具を購入して。地味なゲームと思う方もいるかと思いますが、釣りが好きな人はハマると思います。ステージは、渓流、湖、清流、河口・・・あと何だっけ?8つくらい用意されています。
1995年ソフト、釣りRPGという珍しいソフト、父の雄三(38歳)母の紀子(35歳)兄の太郎(10歳)妹の京子(6歳)の中よりプレイヤーが選べます、シンプルなよくある釣りゲームだと思い、たいして期待もせずに購入をした中古ソフトだったのですが、このゲーム、釣った魚はお店で買い取ってもらえ、竿やリールはお店で購入、釣り餌の虫の採取、イノシシやリスとの遭遇などかなり特殊&面白いです!
このソフトをやると小学生のころはまってた時を思い出します!
そして川の音がホントによくできていて、プレイしているとまさに夏の山の雰囲気をゲームをしながらあじわえるソフトなので凄く印象に残っています。
そのせいか、つい最近中古で安かったので買ってしまいました(笑)
やはりPSの方が、画像はきれいですが(当たり前ですが)、SFCのレトロな良さを感じました。楽しいゲームで、子供たちも喜んでいます。
野生動物と戦闘をしたりしてRPGの要素もある釣りのゲームです。
フィールドを歩いて、釣りのポイントを探したり、アイテム集めも楽しいです。