| ゲーム機 | スーパーファミコン |
|---|---|
| 発売日 | 1995年4月21日 |
| メーカー | エニックス |
| ジャンル | RPG |
個性的なキャラクターたちが織り成す冒険物語が楽しめるロールプレイングゲームです。プレイヤーは主人公のニケを操作し、特定の目的を持って広大な世界を探索します。ストーリーの鍵となる「オフロック」の卵を孵化させるため、12の塔に隠された魔法陣を集める旅が始まります。
各塔には独自のダンジョンが存在し、入るたびに構成が変わるため、プレイヤーは毎回新たな発見を楽しむことができます。また、モンスターとの戦闘は接触によって開始され、バトルシステムはテンポよく、戦略が求められる場面も多彩です。
さらに、ゲーム内のキャラクターたちのユニークなデザインや、コミカルな演出がプレイヤーを引き込む要素となっています。豊富なアイテムやスキルを駆使して、個性豊かな仲間たちとともに挑戦を乗り越え、感動のエンディングに向かって進んでいくことができる魅力あふれる作品です。探索とバトル、そして感動的なストーリーが融合したこのゲームで、特別な冒険を体験してみてください。
キタキタ親父好き??!!でした!!私的には・・・この作品では召喚魔法なのでしょうか・・・??あの場合・・・ククリが魔方陣で親父を出します!!!つ????か強い!!奇跡です!!あの強さは!!!あの強さが知りたいのなら今すぐ買うべし!!
要はアクションゲームなのですが、ククリの書く魔方陣はとってもユニークです。
今やるとステージ自体は少し簡単かなと思うのですが、昔は凄く難しいと感じていた気がします。
一度はプレイしてみてもいいゲームだと思います。
単純なダンジョンRPGかと思いきや結構新感覚だった。
町からいろいろなダンジョンに移動するので、戻ればアイテムをいつでもゲットできるのがいいと思った。
小ネタとして、セーブ画面で何らかのボタンを押すとセーブメニューのアイコンが動く。
そしてそのアイコンを部屋隅の棚のひとつひとつの引き出しに当てるとキタキタおやじやグルグル作者が出てきたりする。
主役はククリなので、魔方陣で敵と戦うゲームです。
A・B・X・Yを押しながら、十字キーで色々選択して魔方陣を書いて、攻撃したり、回復したり、召喚して攻撃させたりして戦います。
『わな』を覚えたら、ダンジョン移動中、足元に魔方陣を書き、敵がその上を通ると、倒すことができます。
クリアしたダンジョンでも、何度でも行けるし、アイテムやお金をゲットできます。
ニケの家?に帰らないとセーブ出来ませんが、結構面白かったです。
とにかく凸凹コンビが繰り広げるバトルは楽しいの一言。
ダンジョン内に魔法陣を描いて魔物を罠に掛ける作業が楽しいし迫ってくる魔物を撃退したときの気持ちよさ。
十字キーとボタンの組み合わせで簡単に魔法陣が描けるので誰にでもオススメ。
面白かったのでパート2をアマゾンデ購入しました。